朝にもかかわらずテント設置は暑い(「熱い」が適切かも・・)のなんのって
これが終わった時点でヘロヘロに
(何度やっても骨組みがややこしくて)
お店のセッティングが始まりました 火を使うところは特に慎重にしています
これは児童会主催の「お化け屋敷」の小物
担当のS先生の家にあったものです
(他に別に変なものは写っていませんでした)
くじ引きの商品です
ここまで準備するのが大変なんですね
社会福祉協議会の皆様
毎年,うちわを配布していただいています
ありがとうございます
会計担当のお二人
これから夜の9時過ぎまでお金の勘定が待っています
誠に地道なお仕事・・
3年生のお店です
左がK先生で右が学級部の方
最初は余裕もあるので笑顔で焼いていますが
なんだか雲行きがあやしくなってきました
雨なんか降ることはないと思いますが・・
と思ったら雨が・・
遠くでカミナリが聞こえるし(焦)
(そこからのバタバタはご想像にお任せ)
本部役員担当の焼きそば
去年の「おでん」の評判がイマイチだったので焼きそば復活です
大人気の分,作る方は大変大変・・ おそらくみなさん,焼きそばを嫌いになったことでしょう
最後は花火でおしまい
ただしこれから片づけが待っていますが
皆さま本当におつかれさまでした!
今年も県より桃をいただきました さっそく4年生が桃の学習を・・
授業後の感想をいくつか紹介します
今日の桃の学習は,M先生に教わりました。桃は,「大きい・きれい・あまい」-これらがそろっておいしい桃になるそうです。お百しょうさんたちは,あせ水流してがんばっています。桃は大きくて甘くてきれいなのが売れます。それまでにきずがついたりしたら,もう売れません。ですから桃を大事にして食べ物も大切にします。【 Iさん 】
今日は5時間目にしました。M先生に教えてもらいました。M先生の桃の木の底の長さが8mもあるなんてビックリしました。教えてくれたことは,大きい・きれい・あまい(きずなし)でした。おいしくするためには,大変なことをしないといけないことが分かったので,おいしくするだけにずごい時間がかかることが分かりました。今日は,いい勉強になりました。【 Nさん 】
今日,初めて桃の学習をしました。桃のことはM先生が話してくれました。まず桃の木は,なんと横はば8mもあります。それで桃を売るためには,大きくて,きれいで,あまくなければなりません。ただでさえいたみやすい桃を,三つのじょうけんに合わせなければなりません。桃を育てるためには,せっかく花やつぼみが出てきても,売り物にするためには,下へ落とさなければなりません。さらに紙ぶくろで包まなければいけません。そんな大変な仕事なのに,がんばって食べさせてくれるのに感心しました。【 Nくん 】
今日は桃の学習がありました。大事なことは,①大きい②きれい(きずなし)③あまい,ということです。あとは,桃は4か月かかり,高いものになると1つ1000円することです。わたしは桃はきらいだったけど,農業の人やM先生の桃を見てみたら,とってもおいしそうに見えてきました。【 Yさん 】
桃を作るのが大変だとわかりました。全部の作業は,桃をきずつけないためだとわかりました。手作業の中で一番大変だと思ったのは,ふくろをつける作業だと思いました。びっくりしたことはひとつ1000円で売れる桃があるということです。写真もはってくれたんでよくわかりました。最後に手をあげられました。帰ったらお母さんに,桃のことについて教えてあげたいと思いました。【 Oさん 】