授業は全部で4回でした なので3回と書いていた前回の記事は訂正済み
「わうくらす」の最後の授業です
最後の授業は生きている証(あかし)についての内容
「生きている」ということはどういうこと?-
-難しい問いかけでしたが3年生なりに考えていました
心臓の音をきいたり自分たちで聞きあったりして-
-レオ君の心臓の音も聞いてみました
そしてグループに分かれての活動
4回の授業を通して子どもたちは何を感じどんな思いをもったのでしょうか
和歌山市内で1年間で殺処分される命の数は-
-昔にくらべてずいぶん少なくなったと聞いています
この子たちが大人になったときには-
-もっとその数が少なくなっていることを願います
















