和歌山市立 加太中学校

福祉教育体験教室(11月20日)

和歌山市社会福祉協議会主催により本校へ9名(盲導犬、セラピー犬の2匹も)の講師先生が来校されました。最初に、盲導犬とセラピー犬のお話をいただきました。その後、生徒達は、アイマスクを着用し「アイマスク体験」を行いました。休憩後、点字のしくみについての説明を受け、最後に、名刺づくりの体験しました。

幼小中合同避難訓練(11月19日)

今年も、地震、津波を想定した幼・小・中合同避難訓練を実施しました。和歌山北警察署、加太地区自治会はじめ加太地区各機関の協力を得て「速やかに避難行動をする意識をもち、地域と連携した避難行動を体験する」をテーマに行いました。

地震発生で自身の身を守る→(地震がおさまり)運動場に避難→(大津波警報発表)

※今回は、雨天のため、中学校体育館を「やすらき広場」と想定し

集合しました。地域の皆様、関係機関の方々ありがとうございました。

学習発表会(11月13日)

9時10分から開会式を行い、その後、加太中学校を紹介するビデオを上映しました。9時30分から合奏、小・中合同合唱、各学年の合唱の後、展示見学、プレゼン発表(職場体験・校外学習・修学旅行・高野山研修・北方領土研修・中学生熟議・ジュニア会議)を行いました。 見に来ていただきました地域の皆様、保護者の皆様に感謝申し上げます。

バレエ公演『くるみ割り人形』(11月6日)

文化芸術による子供の育成事業(巡回公演事業)として東京からバレエ団シャンブルウエストのダンサー、スタッフの方々、57名が来校されました。13時30分から体育館で公演が始まり、加太中学校と加太小学校、地域の方々、計230名が鑑賞し熱気のこもった会場でした。来校していただきました地域の皆様、公演をしていただきましたシャンブルウエストの皆様に感謝申し上げます。

校内球技大会(11月2日)

体育館で、抽選により個々のブロック(チーム)を決め、先生チームを含む6チームで熱戦を繰り広げた。

大会は、開会式の後、ラジオ体操、大縄跳び、卓球、バレーボ ール、対抗リレーとを行いました。

高野山現地研修(10月31日)

歴史上・学術上極めて高い価値を有する

世界遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」について、

現地ウォークなどの学習を通じて理解を深めた。

和歌山県世界遺産センターの

みなさんお世話になりました。

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