和歌山市立 和佐小学校

第四回目「わうくらす」の授業を行いました。

 

 

 

 

 

第二回目は、「生き物を飼う時の責任」第三回目は、「人と犬との関わり・捨て犬」について学習しました。

今回の第四回目では、聴診器を使って自分の心臓の音や犬の心臓の音を聞きました。心臓の音を聞くことは、普段なかなかできないので興味をもって学習に取り組んでいました。生きていることを実感できたかな。

第一回目「わうくらす」の授業を行いました。

今回の授業では、犬の特性や接し方を学びました。犬の優れた能力として、耳や鼻の良さなどを教えてもらいました。子どもたちは、200m先の音が聞こえることにとても驚いていました。接し方の学習では、実際に連れてきていただいた犬と触れ合うことができました。どの犬も、とても穏やかでかわいらしい犬だったので、楽しく学習することができました。

豆紀見学に行ってきました。

 

11月23日(月)

子どもたちは、国語の学習で大豆からいろいろなものができることを知りました。納豆の作り方も簡単ではありますが学習をしました。今回は、さらに学習を深めるために豆紀の納豆工場に見学に行くこととなりました。機械が納豆やたれ、からし入れる様子にとても驚いていました。工場の方においしい納豆の食べ方を聞くと、「私は右に15回、左に15回混ぜてから食べています」と答えてくれました。みんな教えてもらった通りにやっているのかな?

きしゅうの里 交流会

11月13日(水)

きしゅうの里に行って、お年寄りの方と交流をしてきました。初めは「とどけようこの夢を」の歌と「クラッピングファンタジー」の合奏聞いてもらいました。その後は、児童が考えたゲーム(くじ・魚釣り・あやとり・けん玉など)で交流をしました。楽しんでもらえたので子どもたちも満足していました。

エバグリーン見学に行ってきました。

9月12日(木)にエバグリーン見学に行きました。お店の中だけではなく、バックヤードも見学させていただきました。最後には、店長さんが子どもたちの質問に丁寧に答えてくれました。見学をすることで、お店のたくさんの工夫を知ることができました。

 

 

 

 

 

梅ジュース飲みました。

6月の末に梅ジュースができたので炭酸や水で割って飲みました。氷も入れたので、冷たくてとてもおいしかったです。まだジュースが残っていたので、凍らせてシャーベットにして食べることにしました。梅シャーベットをたべると、教室には、「うめ~」「うめ~」という声が飛び交いました。

春の遠足

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3年生は春の遠足で、こども科学館と和歌山城に行きました。科学館では約1時間、様々な体験をして楽しみました。

その後は、お弁当を食べてから、和歌山城へ。天守閣からの景色を見て、和歌山市の様子を学習しました。帰りは動物園を見学して帰りました。写真は、孔雀が羽を広げるのを待っている児童たち。10分ほど粘ってみていた児童が、羽を広げたところを見ることができたようです。

きしゅうの里で交流しました。

10月24日にきしゅうの里の方と交流をしました。

運動会で踊ったダンスを披露した後、

子どもたちペアを組んで、お年寄りの方と手遊びをして楽しみました。

そのあと、「ひょっこりひょうたん島」のダンスを教えてもらって、

元気に歌っている姿を見てもらうことができました。

子どもたちは、「楽しかった。」

「また機会があれば行きたい。」

「いっしょにやった方が、笑ってくれてうれしかった。」など

感想を書いていました。

実際にお年寄りの方にと交流してみて、手を優しく持ってあげたり、耳元でお話してあげたり、

優しく接することができていたので、子どもたちの成長を感じることができました。

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