?青森りんごの授業
3月2日(木)の5限(3年生に)・6限(4年生に)、青森から来られた講師の方に「りんご」の魅力について、昼から各1時間のそれぞれにお話をしていただきました。
その中に、「?」についてのクイズも盛り込み、正解率が高いと、持ってきた?をみなさんにプレゼントします!と言って、だれでも答えられるような問題で楽しませていただきました。
勿論、ほとんど答えが分かるような仕組みだったので、全問正解で、子どもたちに?をプレゼントしてくれました。
この?は、青森産の選りすぐりのものなので、きっとおいしいこと間違いなしです。
よい?を戴き、本当にありがとうございました。
〇ちょこっと知識!
・りんごのミツは、それだけ食べても甘くない!らしいよ。
・りんごを横に輪切りにすると、皮まで食べられておいしいそうです。(中心が星形になるので、スターカットと言っているようです。)
・一番たくさん作られている品種は、「ふじ」だそうです。
・りんごの皮のテカテカは、実はりんごから出てくる「天然のあぶら」だそうだよ。
・りんごをおいしく食べるには、冷蔵庫で冷やして食べるのがいいらしいよ!(冷やすと甘さが増すようです。)
いろいろと、お話を聞くと、またりんごの味が変わってきそうな気になりますね。
みんなで、ありがたく、立派なりんごを戴きましょう
ありがとうございました。

〇消防のしごとを教えてもらいました!
今日、23日(木)の3・4限目、和歌山市消防局の総務課の方2名来ていただいて、体育館で暑い中2時間「消防のしごと」について3年生の子どもたちに詳しく教えてくださいました。
子どもたちは、消防署の人たちの見えない仕事までわかることができて、消防の方の大変さ、責任の重さ、しごとの重大さを身に染みて感じたように思います。
この中から、未来の消防士が生まれることを願っています。
出前授業をして頂きまして、本当にありがとうございました。



第二回目は、「生き物を飼う時の責任」第三回目は、「人と犬との関わり・捨て犬」について学習しました。
今回の第四回目では、聴診器を使って自分の心臓の音や犬の心臓の音を聞きました。心臓の音を聞くことは、普段なかなかできないので興味をもって学習に取り組んでいました。生きていることを実感できたかな。
今回の授業では、犬の特性や接し方を学びました。犬の優れた能力として、耳や鼻の良さなどを教えてもらいました。子どもたちは、200m先の音が聞こえることにとても驚いていました。接し方の学習では、実際に連れてきていただいた犬と触れ合うことができました。どの犬も、とても穏やかでかわいらしい犬だったので、楽しく学習することができました。

11月23日(月)
子どもたちは、国語の学習で大豆からいろいろなものができることを知りました。納豆の作り方も簡単ではありますが学習をしました。今回は、さらに学習を深めるために豆紀の納豆工場に見学に行くこととなりました。機械が納豆やたれ、からし入れる様子にとても驚いていました。工場の方においしい納豆の食べ方を聞くと、「私は右に15回、左に15回混ぜてから食べています」と答えてくれました。みんな教えてもらった通りにやっているのかな?

11月13日(水)
きしゅうの里に行って、お年寄りの方と交流をしてきました。初めは「とどけようこの夢を」の歌と「クラッピングファンタジー」の合奏聞いてもらいました。その後は、児童が考えたゲーム(くじ・魚釣り・あやとり・けん玉など)で交流をしました。楽しんでもらえたので子どもたちも満足していました。
9月12日(木)にエバグリーン見学に行きました。お店の中だけではなく、バックヤードも見学させていただきました。最後には、店長さんが子どもたちの質問に丁寧に答えてくれました。見学をすることで、お店のたくさんの工夫を知ることができました。

8月1日登校日。 とても暑い日でしたが、育てていた花が咲いたので観察をしました。残念ながら、まだ咲いていない花もありました。始業式には、みんなの花がきれいに咲いているといいね。



6月の末に梅ジュースができたので炭酸や水で割って飲みました。氷も入れたので、冷たくてとてもおいしかったです。まだジュースが残っていたので、凍らせてシャーベットにして食べることにしました。梅シャーベットをたべると、教室には、「うめ~」「うめ~」という声が飛び交いました。


3年生は春の遠足で、こども科学館と和歌山城に行きました。科学館では約1時間、様々な体験をして楽しみました。
その後は、お弁当を食べてから、和歌山城へ。天守閣からの景色を見て、和歌山市の様子を学習しました。帰りは動物園を見学して帰りました。写真は、孔雀が羽を広げるのを待っている児童たち。10分ほど粘ってみていた児童が、羽を広げたところを見ることができたようです。