5年生の教室に、マメをつかった実験を行っているコーナーがあります。
理科の学習で「種子の発芽と成長」について学ぶ箇所です。
現在、植物の種子が発芽する条件は何か、実験観察してつきとめようとしています。
① 種子の発芽には、水が必要か?
② 種子の発芽には、適当な温度が必要か?
③ 種子の発芽には、空気が必要か?
この実験観察のポイントのひとつに、「調べる(変える)条件と同じにする条件について話し合うことにより、条件をそろえる重要性を理解することができるようにする」ことがあります。
実験観察を通して、「種子が発芽するには、適当な温度と水、空気が必要である。」との結論を導き出します。

体育の時間に10mほどのダッシュをして、走力をあげようと取り組んでいます。
体育係さんがしっかりかけ声をかけて準備運動をしていました。

1 お子さま本人の感染が判明した場合
○出席停止期間:発症した後5日を経過し、かつ、症状が軽快した後一日を経過するまで
・「症状が軽快」とは、解熱剤を使用せずに解熱し、かつ呼吸器症状が改善傾向にあることを指します。
・発症した日や症状が軽快した日を0日目として考えます。
・出席停止解除後は、発症から10日を経過するまでは、可能な場合に限り、マスクの着用にご協力をお願いします。
・ここで示す出席停止期間を短縮することは、基本的に想定されません。
2 同居のご家族の感染が判明した場合
これまで「濃厚接触者」として特定されていた場合であっても、本人が無症状である場合は、登校を控える必要はありません。
3 お子さま本人に発熱や咽頭痛、咳等の普段と異なる症状がみられた場合
無理をして登校せず、自宅で休養することが重要です。また、感染症の疑いがある場合には受診のご協力をお願いします。
4 感染が不安で休ませたい場合
同居家族に高齢者や基礎疾患がある方がいるなどの事情があって、感染が不安で休ませたい場合は、まずは学校にご相談ください。
5 今後の学校における感染症対策について
【感染状況が落ち着いている時】
・気候上可能な限り、常時換気を行います。
・手洗いや咳エチケットについて指導します。
・給食等の食事をとる場面では、食事前後の手洗いを指導し、飛沫を飛ばさないよう意識させるようにします。
【感染が流行している時】
・学習活動の内容によっては「近距離」「対面」「大声での会話」を控えることがあります。
・給食等の食事をとる場面では、「対面」「大声での会話」を控えることがあります。
・マスクの着用をお願いすることがあります。
本年度の年間行事予定(仮)を掲載しています。
まだ確定ではありませんので、決まり次第随時更新します。
年間行事予定のページは、こちら。
なお、本ホームページ、和歌山市立 三田小学校 > 学校概要 > 年間行事予定 からたどっていくことができます。
理科の時間に、ヒョウタンの種をポットにまきました。
これからどのように育っていくか観察を続けていきます。
水やりは日直が責任をもって行うことにしました。

習った単元がちゃんと分かっているか、確かめのプリントをじっくり解いていました。
悩みながら取り組んでいる子、すらすらと鉛筆が走る子、じっくりていねいに解く子など様々ですが、みんな真剣に取り組んでいました。
