土曜参観の後は、人権教育講演会を実施しました。
和歌山市教育委員会学校支援課少年センターの補導主事の先生に講演していただきました。

和歌山市の小学生のスマホ所持率は「55%」(少年センター調べ)

トラブルになるのは、使い方によるところなので、子どもたちが安全に使えるように保護者が知識のバージョンアップする必要があります。
スマホのルールで取り入れてほしいのは、「自分の部屋に持ち込まさない。」
これだけは入れてほしいと、最後にお伝えさせていただきました。
土曜参観の後は、人権教育講演会を実施しました。
和歌山市教育委員会学校支援課少年センターの補導主事の先生に講演していただきました。

和歌山市の小学生のスマホ所持率は「55%」(少年センター調べ)

トラブルになるのは、使い方によるところなので、子どもたちが安全に使えるように保護者が知識のバージョンアップする必要があります。
スマホのルールで取り入れてほしいのは、「自分の部屋に持ち込まさない。」
これだけは入れてほしいと、最後にお伝えさせていただきました。
1年生・2年生の土曜参観は、保護者の方と一緒に、和歌山県立医科大学附属病院 小児科 助教授で和歌山県立医科大学 小児成育医療支援室 代表の 前田 真範先生にお話をしていただきました。
・1つ目のめあて
きもちが しんどいこと をだれかに はなせるように なること。
たいそうと こきゅうの わざ。
・もうひとつのめあて
「こせい」は「ちがう」けど「ふつう」。
「ふつう」でも「こまる」ことはある。
こまったときは そうだん!


水曜日予定だった全体練習を、3限に行いました。
今年の運動会の始め方は、座席からそのまま集合する形に変更しています。



横から見ても、列がそろっています。礼の動作も合わせました。

最後に、運動場の草引きをみんなで行いました。


お誕生日会をしていました。今日、新たに増えたメンバーも9月生まれだったので、一緒にお祝いしていました。


夏休みの思い出を絵にして、説明を短歌で作り、インスタ風に仕上げる学習をしていました。


わかやま西警察署の方に協力いただき、不審者対応訓練を行いました。
酔っぱらった方が最初、授業中の体育館に入った後、校内を徘徊されました。
教室の児童は、先生の指示でバリケードを作り、静かにしていました。



不審者には、先生方が対応し、一度はさすまたで制圧したものの抜け出され、時間を稼いでいるところで、警察官が到着しました。
終わった後、警察の方から子どもたちへお話をしていただき、その後、教職員に講評をいただきました。



「いかのおすし一人前」の話を、子どもたちにしてくれています。
(資料:米子市少年育成センター)

算数の学習で、時計の読み方の学習をしていました。


県立紀伊風土記の丘の「おでかけ博物館」事業で、”はにわ作り”をしました。
輪の形にした粘土を積み重ねて作っていました。



国語の「にゃーご」の授業で、いろんな意見を出していました。


手拍子のリズムを「お・ま・つ・り」と言いながら、グループで練習したりPCからの音声に合わせて練習したりしていました。

