いよいよ今日から1週間、競書会の本番がスタートします。
子どもたちは、学校の授業や夏休みの宿題で頑張って練習を重ねてきました。
「競書会」という言葉が通用するのは和歌山県だけ、というのは有名な話です。和歌山県出身の書道家・天石東村(あまいし とうそん)氏が1967年から競書会を開催したところから始まっています。
加えて、和歌山市は独自に年1回市民憲章も実施しています。全国的にこれだけ習字文化が浸透しているのは珍しいそうです。

集中して習字をすることは、とてもよい文化だと思います。清書のチャンスは3回。みんな練習の成果を発揮してがんばってね!
テレビなどで報道がありましたが、国がコロナウィルス感染の療養期間を10日間から7日間に短縮することを決定しました。
それを受けて、教育委員会から連絡がありましたのでお知らせいたします。(画像をタッチ
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これで修学旅行の更新を終わります。2日間ご覧いただき、ありがとうございました!
いよいよ今日から9月8日、9日の日程で6年生が







子どもたちはリーダー会議を終えて、それぞれの部屋で楽しい時間を過ごしています。
9月も第2週に入り、各学年で運動会の練習が始まってきています。


今日の3時間目、5年生の教室では、国語の学習をしていました。


今日の西タイム、体育館では1年生の子どもたちが一生懸命に

昨日の5時間目、6年生の教室ではみんな一生懸命に大量の

今日の3時間目、2年生の教室では2学期の
