今日の給食の献立は、揚げパン、ポトフ、春雨とひじきのサラダです。
ポトフも優しい味で、野菜の素朴な味が感じられ、子供たちも「このスープ好き」と、美味しそうに食べています。
揚げパンが子供たちには大人気です。「ふわふわ」「あま~い」と、大きな口でほおばっていました。「美味しいから、最後に食べるの」と大事そうにしている子も。
一口ずつ、友達と「ほんとに美味しいね」と、にこっと顔を見合わせながら食べている姿は、とても幸せそうで、給食の時間が、子供たちの心も満たされる大切なひとときだと感じました。

今日の給食の献立は、揚げパン、ポトフ、春雨とひじきのサラダです。
ポトフも優しい味で、野菜の素朴な味が感じられ、子供たちも「このスープ好き」と、美味しそうに食べています。
揚げパンが子供たちには大人気です。「ふわふわ」「あま~い」と、大きな口でほおばっていました。「美味しいから、最後に食べるの」と大事そうにしている子も。
一口ずつ、友達と「ほんとに美味しいね」と、にこっと顔を見合わせながら食べている姿は、とても幸せそうで、給食の時間が、子供たちの心も満たされる大切なひとときだと感じました。

今日の献立のボロニアハムステーキは子供たちにはとても人気でした。3歳児にも「先生、このハンバーグすっごく美味しいやで。早く食べてみて」と、お勧めしてくれていました。
すると、近くの3歳児が「ハンバーグじゃないよ!ステーキ!」「ちがうちがう、ウインナーだよ」あまり馴染みのないメニューだったので、少し戸惑っていましたが、「おいしい!!」ってことは、みんな同じ感想でした。ハムのソースも美味しかったのか、それをパンに付けている子もいました。
給食では、新しい美味しさに出会うこともあります。

本日の給食はふるさと誕生日の献立です。和歌山県の特産の梅肉が紀州汁に入っていたようです。子供たちは、お汁に入っている具よりも「お汁おいしいから、お汁だけいれて」とお汁が人気でした。給食では、時々、梅が使われている献立があります。小さいころより、地域の特産物を食べることは『ふるさとの味』を知るきっかけにもなり、親しむもつきっかけにもなることだと思います。




今日の給食は、韓国の家庭料理「プルコギ・わかめスープ」です。甘辛い味つけで子供たち「これ美味しい」一緒に食べる白いご飯も「ごはんももっとほしい」とたくさん入れてもらっている子もいました。「ちょっと、前のビビンバの味に似てる」「前はちょっと辛かったで」「これは辛くないな~」同じ韓国料理なのでそんな風に感じたのかもしれませんね。
給食の時間は、食べることも大事ですが、友達や先生とお話しながら楽しい雰囲気で心もほっとするような穏やかな時間になっています。
日の給食は、韓国の家庭料理「プルコギ・わかめスープ」です。甘辛い味つけで子供たち「これ美味しい」一緒に食べる白いご飯も「ごはんももっとほしい」とたくさん入れてもらっている子もいました。「ちょっと、前のビビンバの味に似てる」「前はちょっと辛かったで」「これは辛くないな~」同じ韓国料理なのでそんな風に感じたのかもしれませんね。
給食の時間は、食べることも大事ですが、友達や先生とお話しながら楽しい雰囲気で心もほっとするような穏やかな時間になっています。




今日は子供たちに人気のビビンバです。ごはんの上に甘辛い味の色どりのいい野菜をのをせると「おいしい!!」「ちょっとピリ辛」「ピリ辛って聞いたことある」「どんな意味?」「ちょっとだけ辛いっていう意味なんよ」友達同士で話しています。先生が「ビビンバって韓国のお料理なんだって」と紹介すると「韓国知ってる」「韓国って辛いで」「キムチも韓国」「〇〇先生も韓国に行ったことあるんやって」「じゃあ、KARAの人にあったん?」給食を食べながら、韓国という国にも関心が広がっていました。そして、「ピリ辛のん、ほんと美味しいね」と、ご飯と混ぜながら、美味しそうに食べていました。




