MEIJIの担当の方が来てくれ、酪農のお仕事や牛乳ができるまでについて教えてくれました。牛さんからお乳を機械で絞っている動画や、赤ちゃん牛に人がお乳をあげる大きな哺乳瓶なども、見せてもらいました。2年生たちはとても積極的で、酪農の仕事や牛乳のことについてたくさん質問していました。

MEIJIの担当の方が来てくれ、酪農のお仕事や牛乳ができるまでについて教えてくれました。牛さんからお乳を機械で絞っている動画や、赤ちゃん牛に人がお乳をあげる大きな哺乳瓶なども、見せてもらいました。2年生たちはとても積極的で、酪農の仕事や牛乳のことについてたくさん質問していました。

1年生が生活の勉強で植えたあさがおのたね。しっかり芽が出てきています。いくつもいくつも力強く双葉が開いています。1年生たちは自分の植木鉢のあさがおを、じっくり観察します。とっても嬉しそうです。毎日の水やりのおかげですね。これからもどんどん大きくなってきます。楽しみですね。

巨大地震が起こり、その影響で火事が起こったという想定で訓練を行いました。子どもたちは、真剣に訓練に参加していました。緊急地震情報の試験放送を利用して、教室の机の下に体を隠します。揺れがおさまったが理科室から出火しているという情報を教頭先生からの放送で知り、避難にうつります。ハンカチで口をふさぎながら、素早く早足で避難します。運動場プール前に全員そろったのは避難開始から4分23秒後でした。
校長からは、「今回は避難訓練があることがわかっていましたが、本当の地震の時は、いつ起こるかわかりません。突然やってきます。休憩時間かもしれませんし、登下校中かもしれません。そんな時は自分で決めて避難をしなくてはなりません。自分がいつもよくしている場面を想像して、そのとき地震が起こったらどんな行動をとるのかを、事前にしっかり考えておきましょう。お家の人としっかり話し合っておいてください。」と話しました。



地域の学習として、まず初めに、竈山神社を訪れました。宮司さんから竈山神社に関する歴史や伝統などのことについてお話を聞きました。小学校の前にこのような由緒正しき神社があることを再確認できました。6年生たちは興味津々に聞いていました。





5月の委員会活動がありました。それぞれの委員会の活動を進めてくれていました。

日本の様々な地域のことについて調べ始めるところの授業でした。あったかい地域、寒い地域、低い地域など、私たち和歌山と違った地域について調べていきます。その場所の写真やグラフなどの資料からわかることを発表しています。さすが5年生です。今までに得た知識とつなげて発表していました。これから詳しく調べていくことになると思います。しっかり調べてまとめてほしいです。

今年度最初の交流給食です。1年生と6年生です。6年生のお兄さんお姉さんが手際よく準備をしてくれます。グループに分かれて楽しくおいしく給食をいただきました。

5月19日(火)社会見学に、神戸港と朝日新聞社阪神工場に行ってきました。
5年生たちは集合時間をきちんと守り、すばやく並んだり行動できたりしていました。
まずは、神戸港で遊覧船に乗り神戸港と瀬戸内海を眺めました。
乗船前に救命胴衣の付け方を教わり、2階席へ。そして、3階にあたるデッキに出て神戸港内を見学しました。

下船後は、阪神淡路大震災のメモリアルパーク、神戸海洋博物館、カワサキワールドを見学しました。
最後は、朝日新聞社阪神工場で新聞印刷の仕組みを教えてもらい、大型輪転機でものすごいスピードで印刷されていく様子を見せてもらいました。帰りにクラスの写真が入った特別号などお土産もいただきました。

5月15日(金)春の遠足で「四季の郷公園」に行ってきました。
竈山駅まで歩いて行き、和歌山電鐵貴志川線の電車に乗りました。
伊太祁曽駅から歩いて四季の郷に行きました。遠かったけれどがんばって歩きました。
四季の郷のアスレチックで思いっきり遊んだり、芝生の広場で鬼ごっこしたりしました。
みんなでお弁当を楽しく食べました。
