先日、近畿運輸局の方と社会福祉協議会の方が来てくださって「車いす体験」を行いました。
初めに、バリアフリーとは何か教えていただきました。そして、自分達が何ができるか考えました。
休憩をはさんで「車いす体験」をしました。
正しい介助の仕方、段差に上がるとき下りるときに注意することは何かの説明をいただき、実際に友達を車いすに乗せて介助しました。
貴重な体験をすることができました。ありがとうございました。

先日、近畿運輸局の方と社会福祉協議会の方が来てくださって「車いす体験」を行いました。
初めに、バリアフリーとは何か教えていただきました。そして、自分達が何ができるか考えました。
休憩をはさんで「車いす体験」をしました。
正しい介助の仕方、段差に上がるとき下りるときに注意することは何かの説明をいただき、実際に友達を車いすに乗せて介助しました。
貴重な体験をすることができました。ありがとうございました。

簡単な2けた×1けたを暗算でしようとしています。ここで必要なのは、十の位と一の位に分けて計算し、あとで加えることです。
暗算の仕方、考え方をみんなで考えています。

体育の時間に体育館でマット運動を行っていました。
前転が上手くできるように練習していました。ちょっとした坂を用意して勢いをつけて転がる場も設定していました。

社会科の学習の時間、「火事から人を守るために」の単元を学習しています。
ちょうど先日、中消防署に見学に行き説明を受けているので考えがまとまりやすくなっています。

国語の時間に国語辞典を調べて、音読みと訓読みを確認していました。
ある子は、自分が調べた言葉のページに付箋を付けて振り返るようにしていました。

中学年の「小型ハードル走」では、小型ハードルを調子よく(動きがとぎれずに滑らかに)走り越える心地よさや、友達と競い合う楽しさや喜びに触れることができます。
授業では、小型ハードルを自己に合ったリズムで走り越える動き自体のおもしろさや心地よさを引き出す指導を基本にしながら、すべての子供が、進んで運動に取り組むことができるような活動のしかたや場を工夫して取り組んでいました。

算数の時間に分数の大きさ比べの仕方を考えていました。
線分図を書いて、なぜそう考えるかの理由をしっかりと発表していました。説明の仕方も上手になってきました。

道徳に時間に「バスの中で」の教材を使って、主人公の気持ちを考えています。
自分に置き換えての気持ちを交流していました。相応しい行動は何か、みんなで考えることができました。

11月18日(金)、4年生は「中消防署」「防災センター」「県庁」に行ってきました。
「防災センター」では、火事の恐ろしさを学ぶことができました。消化器を使って火を消す疑似体験もさせてもらいました。
「中消防署」では、消防士さんからお話を伺い、消防車の役割、仕組みを教わりました。
「県庁」では、本館にある県議会場に入り、議員席に座らせていただいてでお話を伺いました。




総合的な学習の時間に福祉をテーマに学んでいます。
「点字、点字ブロックって何だろう?」という素朴な疑問から学習をスタートします。
