和歌山市立西脇幼稚園

和歌山市一斉 地震つなみ避難訓練(11月1日)

10時に、和歌山市から緊急地震速報訓練放送が入りました。「こちらは防災和歌山市です」「ただ今から訓練放送を行います」

最後にチャイム音が鳴り、実際の避難訓練を始めました。

10時1分ごろです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10時16分に避難場所に到着しました。

以前は、10時23分でしたから、今回は、一番少ない時間での到着でした。以前の避難は、小学校との合同訓練で、道を歩く人数が多く、信号でも何度も待つ状態でした。今回は、小学校が、日程変更をしたので、幼稚園のだけの訓練となり移動する人数が少なかったので、早い避難時間となったのです。

しかしながら、とにかく、子ども達は頑張りました。

子ども引き渡し時、入園時に書いて提出して頂いている「避難の時の引き渡し人」名簿で確認しながら、保護者に子どもを引き渡しました。それもリハーサルです。

年に一度ですが、実際にリハーサルをしておくことの大事さを感じています。

幼稚園展の背景に(4歳)+幼稚園展

「ガオー」と、両手を見せてくれました。

何をしたのでしょう。子ども達みんなで、水色絵の具を使って、手足で、「海」の背景になる作品作りをしたようです。

さて、幼稚園展では、どのようにこれを利用するのでしょうか。

背景になる以前に、しっかりと足と手で、自由にぬりたくる活動が、とっても楽しかったようです。

 

 

 

 

 

幼稚園展、見てくださいね。

サッカーあそび(10月29日)

学期に一度、サッカーを教えに来てくださいます。ボールに慣れる経験ができるということで、たいへん意味ある時間となっています。有難うございます。園長先生も「交互に足でボールタッチ」の運動をしました。みんなもとても楽しく身体を動かしていました。

 

5歳の作った遊び場で、みんなあそんでね。(10月29日)

5歳児さんが、お部屋ではせますぎるから、遊戯室に遊び場をひろげ、一ヶ月ほど遊びました。その遊び場も終わりに近づきました。そこで、3歳さん、4歳さんのみなさんをその遊び場にご招待しました。

おにいさんおねえさんのつくった遊び場は、すごいです。みんなで楽しく遊びました。

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