和歌山県学習到達度調査が、4年生の算数と国語で行われました。
今回からタブレットで回答する方法に代わりました。
子どもたちは慣れない中、一生懸命に取り組んでいました。


和歌山県学習到達度調査が、4年生の算数と国語で行われました。
今回からタブレットで回答する方法に代わりました。
子どもたちは慣れない中、一生懸命に取り組んでいました。


ダンス以外の練習もしました。走る長さやコースの確認をし、玉入れの入場練習をしました。


体育館で曲に合わせて鳴子を鳴らしながら、踊っていました。


一人一人の色(個性)を完成させ、大きなパレットに貼っていっていました。


土曜参観の後は、人権教育講演会を実施しました。
和歌山市教育委員会学校支援課少年センターの補導主事の先生に講演していただきました。

和歌山市の小学生のスマホ所持率は「55%」(少年センター調べ)

トラブルになるのは、使い方によるところなので、子どもたちが安全に使えるように保護者が知識のバージョンアップする必要があります。
スマホのルールで取り入れてほしいのは、「自分の部屋に持ち込まさない。」
これだけは入れてほしいと、最後にお伝えさせていただきました。
水曜日予定だった全体練習を、3限に行いました。
今年の運動会の始め方は、座席からそのまま集合する形に変更しています。



横から見ても、列がそろっています。礼の動作も合わせました。

最後に、運動場の草引きをみんなで行いました。


わかやま西警察署の方に協力いただき、不審者対応訓練を行いました。
酔っぱらった方が最初、授業中の体育館に入った後、校内を徘徊されました。
教室の児童は、先生の指示でバリケードを作り、静かにしていました。



不審者には、先生方が対応し、一度はさすまたで制圧したものの抜け出され、時間を稼いでいるところで、警察官が到着しました。
終わった後、警察の方から子どもたちへお話をしていただき、その後、教職員に講評をいただきました。



「いかのおすし一人前」の話を、子どもたちにしてくれています。
(資料:米子市少年育成センター)

手拍子のリズムを「お・ま・つ・り」と言いながら、グループで練習したりPCからの音声に合わせて練習したりしていました。


オリンピックのリレーの動画を見ながら、どんなバトンパスをしているのか学習していました。


式を立てた後、近くの児童にその式の説明を行っていました。

