和歌山県が主催している『「わかやま山村」絵画コンクール』の募集について案内が来ていますので、紹介します。
テーマ:
遊びや学習などの体験を通して知って実際の山村の暮らし・風景・出来事や山村のイメージ等、自由に描いてください。
応募資格:
県内の園児、児童、生徒とし、所属の学校等を通じて応募。
応募方法:
・四つ切り画用紙(36cm×54cm)に表現された絵画。
・絵の具、クレヨン、クレパス、切り絵、貼り絵、版画等自由に表現してください。
・一人一作品とし、作品は未発表のもの。
応募期間:
令和6年8月1日(木)~9月10日(火)、郵送の場合は当日消印有効
募集要領 は、こちら。


応募票、応募者名簿の様式は県ホームページからダウンロードできます。
国立科学博物館から、第41回「植物画コンクール」作品募集について案内が来ていますので、紹介します。
応募部門:
小学生の部と中学生・高校生の部
作品規格と条件:
・作品サイズは余白も含めB4判(25.7cm×36.4cm)または、八つ切り(27.1cm×39.2cm)
・未発表のオリジナル作品に限る。(図鑑などの植物画を模写したものは応募できません。)
・植物以外のもの(植木鉢、サイン、落款など)を描いたり、背景に着色する必要はありません。
・画材は自由ですが、クレヨンなど他の作品を汚すおそれのある画材の使用はご遠慮ください。
・一人一作品
応募期間:
令和6年9月1日(日)~10月31日(木)必着
応募票は筑波実験植物園のホームページからダウンロードし、太枠内に必要事項を必ず記入して、作品裏側の右下に、四すみをのり付けして貼り付けてください。
募集要項は、こちら。
一学期に紹介しきれなかった分を、夏休み中に少しずつ紹介しています。
6年生は「ビブリオバトル」に取り組んでいます。
「ビブリオバトル」は、誰でも開催できる本の紹介コミュニケーションゲームです。
「人を通して本を知る。本を通して人を知る」をキャッチコピーに全国に広がり、小中高校、大学、一般企業の研修・勉強会、図書館、書店、サークル、カフェ、家族の団欒などで、広く活用されています。
| ビブリオバトル公式ルール
1 発表参加者が読んで面白いと思った本を持って集まる。
2 順番に1人5分間で本を紹介する。
3 それぞれの発表の後に、参加者全員でその発表に関するディスカッションを2〜3分間行う。
4 全ての発表が終了した後に、「どの本が一番読みたくなったか?」を基準とした投票を参加者全員が1人1票で行い、最多票を集めた本をチャンプ本とする。 |

一学期に紹介しきれなかった分を、夏休み中に少しずつ紹介しています。
外国語の時間に、「家でどのような仕事をしているか」を英語で伝え合おうとしています。
まずは日本語で考え、英語に表していきます。少し高度な内容になってきました。

一学期に紹介しきれなかった分を、夏休み中に少しずつ紹介しています。
理科の時間に、ゴム輪1つから2つにしたら、車の進む距離はどう変わるか考えていきます。
まずは、予想を出し合っていました。

気象庁から、「みんなに見せて伝える! 防災展示アイデアコンクール」作品募集について案内が来ていますので、紹介します。
気象庁は、明治8年(1875年)に観測業務を開始して以来、令和7年(2025年)で150年の節目を迎えます。
このアイデアコンクールは、気象業務150周年を記念して、子供達の世代が自然災害について学び、深く考えてもらう契機となることを期待して企画したものです。
目的:
自然災害が発生する仕組みや災害から命を守る方法、気象庁が行っている観測・予報等の仕組みなどを学んでいただき、それをわかりやすく伝えるにはどうするかということを考えいただくことを目的としています。
募集内容:テーマ
「自然災害の仕組みや災害から命を守る方法、気象庁が行っている観測・予報等の仕組みなどをわかりやすく伝えるための展示や工作物のアイデア」
住んでいる地域の自然災害が発生する仕組みや、災害から命を守る方法のほか、気象庁が行っている様々な観測・予報等の仕組みなどを直観的にイメージできる展示や工作物のアイデアを募集します。
応募期間:
令和6年7月1日(月)~9月30日(月)
応募形式:
作品は、A3サイズ程度の紙に直接記載、もしくは印刷したものとし、最大5枚までとします。
言語は日本語または英語とします。
応募ホームページのURLは次の通りです。
https://www.jma.go.jp/jma/kishou/info/idea.html
教室の後方の掲示スペースには、子供達の作品が掲示されています。
子供達が一生懸命頑張った作品を紹介します。
写真が小さすぎて分かりづらいかもしてませんが…

一学期に紹介しきれなかった分を、夏休み中に少しずつ紹介しています。
国語の時間、「話す・聞く」力を伸ばすために、「話そう、2年生の わたし」と題して、心に残っているできごとを選んで、みんなに話したいことを、まず考えて書いています。
