一年生が本をよんでいたので、見せてもらいました。
手もとにはワークシートが。
「どんなことをするのか」
「なんのためにするのか」
そして「□の◇ちえ」
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これは、本をよんで、じぶんがきょうみあるぶぶんをぬきだしてかく、
という学しゅうです。
学校としょかんには、ただ本がおかれているばしょというだけではなく、じょうほうセンターとしてのやくわりがあります。
これからの時代、本にかかれているじょうほうをつかって、じぶんのかんがえをまとめられるような力がもとめられています。
「先生、見てー。こんなにかけたよー」と声をかけてくれたので、また見せてもらいにいきます。

