和歌山市立 明和中学校

生徒会役員選挙活動

『おはようございます! よろしくお願いします!』 の声が校門に響いています。
次期生徒会役員選挙に向けて立候補者がアピールを行っています。

よりよい明和中学校を目指してくれる候補者です。
みなさんよろしくお願いします。(^o^)/

TO ENJOY CYCLING ~自転車を楽しむために~

秋の交通安全運動が9月21日(月)から9月30日(水)までの10日間実施されています。
明和中学校では、交通安全教室を実施し、スペシャルゲストとして、和歌山西警察署の交通安全大使の 唐見実世子さん からお話をしていただきました。
唐見大使はプロのロードレーサーとして2004年アテネオリンピックに日本代表として出場され、その後イタリアを拠点に国内外のレースでご活躍されました。現在は、和歌山県地域おこし協力隊として自転車を通じた地域振興と安全で楽しい自転車利用の普及にご尽力されています。

    

令和8年4月1日から道路交通法という法律の一部がかわり、新しいルールができました。
自転車を利用する人、一人一人がルールを学び、安全な運転を心掛けることで、交通事故をなくすことにつながります。
今日の交通安全教室で『ヘルメットを着用する・自転車を点検する』大切さを学ぶことができました。
みんなで安全運転 (^_^)v

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水泳の授業

水泳の授業で着衣泳を行いました。 掲載が遅くなりました。(^^;

水難事故の際は無理に泳ごうとせず、「浮いて救助を待つ」ことが最も重要です。服や靴の浮力を活かして体力を温存し、呼吸を確保することを最優先にしましょう。

  • 動かない・あわてない
    ⇒ 服を着たまま水に入ると重く感じますが、実際は沈みません。むやみに泳ごうとすると体力を消耗します。
  • 浮く姿勢をつくる
    ⇒ 服に空気が入っていると浮力が増します。 背浮き(仰向けで力を抜く)が最も安全で長く浮いていられます。
  • 呼吸を確保する
    ⇒ 顔を水面に出し続けることが最優先。 手足はゆっくり動かすだけでOK。
  • 靴は脱がない
    ⇒ 水中では靴の方が歩きやすく、脱ぐと流される危険があります。
  • 助けを呼ぶ・待つ
    ⇒ 無理に泳いで移動しない。浮いて体力を温存しながら救助を待つのが安全。

2026 REGULAR CONCERT 吹奏楽部

今年も吹奏楽部の定期演奏会を和歌山城ホールで行いました。
3部構成で、1年生から3年生までの部員全員がステージで活躍しました。


 

Let’s step into a new stage of the future!!

『 尊敬 感謝の気持ちを忘れず心に響く演奏を 』心がけてみなさんに感動をお届けしました。(^^♪

たくさんの ご協力 ご支援、本当にありがとうございました。
Special Thanks (^_^)v

交通指導を行いました。

交通事故ゼロを目指して、明和中学校前・医大病院前交差点などで交通指導を実施していただきました。和歌山西署、県教育委員会、市教育委員会、県立医大病院、近隣の高等学校など地域の方々が参加していただきました。
交通ルールやマナーなどを指導していただき、明和中学校からも生徒会が校門で啓発活動を行いました。

 

自転車安全利用 ”五則”

ルールを守って楽しい自転車ライフを!

1 車道が原則、左側通行 歩道は例外、歩行者を優先
2 交差点では信号と一時停止を守って、安全確認
3 夜間はライト点灯
4 飲酒運転は禁止 ( ※大人の方はよろしくお願いします。)
5 ヘルメットを着用

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※出典:和歌山西警察署・交通課

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