2学期から生徒会、厚生委員会でペットボトルキャップを集めています。
このペットボトルキャップがプラスチック製品に変わり、売り上げが JCV (「世界の子どもにワクチンを」の日本委員会)に寄付されるそうです。
約800個で1人分のワクチンに変わります。

去年は、約140㎏(約70000個)のペットボトルキャップを集めて業者に持っていきました。寄付したエコキャップで、約87.5人分のワクチンになりました。
みなさんの協力をよろしくお願いいたします。(^_^)/
選挙管理委員会委員長と副委員長の司会で、次期生徒会役員の立会演説会・投票を行いました。

生徒会長・副会長・書記の各候補者と応援演説者が、緊張しながらも力強く全校生徒にアピールを行いました。
みんなで、よりよい明和中学校を創り上げていきましょう。(^O^)/
『おはようございます! よろしくお願いします!』 の声が校門に響いています。
次期生徒会役員選挙に向けて立候補者がアピールを行っています。

よりよい明和中学校を目指してくれる候補者です。
みなさんよろしくお願いします。(^o^)/
2年生が1学期に校外学習で行った神戸の写真を3Fローカに掲示しています。


テーマ「青春」のフォトです。\(^o^)/
掲載が大変遅くなりました。(^^;
全校で、英検IBA(Institution Based Assessment)を受検しました。英検のプレテストとして位置づけられるものです。
マークシートで行いました。( ..)φ カキカキ

自分の英語のレベルはどんなもんかな (^^?
結果が楽しみです。(^_^)v
水泳の授業で着衣泳を行いました。 掲載が遅くなりました。(^^;

水難事故の際は無理に泳ごうとせず、「浮いて救助を待つ」ことが最も重要です。服や靴の浮力を活かして体力を温存し、呼吸を確保することを最優先にしましょう。
- 動かない・あわてない
⇒ 服を着たまま水に入ると重く感じますが、実際は沈みません。むやみに泳ごうとすると体力を消耗します。
- 浮く姿勢をつくる
⇒ 服に空気が入っていると浮力が増します。 背浮き(仰向けで力を抜く)が最も安全で長く浮いていられます。
- 呼吸を確保する
⇒ 顔を水面に出し続けることが最優先。 手足はゆっくり動かすだけでOK。
- 靴は脱がない
⇒ 水中では靴の方が歩きやすく、脱ぐと流される危険があります。
- 助けを呼ぶ・待つ
⇒ 無理に泳いで移動しない。浮いて体力を温存しながら救助を待つのが安全。