和歌山市立 明和中学校

生徒会『ペットボトルエコキャップ』

生徒会の活動で、夏頃から厚生委員会でペットボトルキャップを集めました。
過去に集めていた分と合わせて140㎏(約70000個)のペットボトルキャップを業者に持っていきました。
このペットボトルキャップがプラスチック製品に変わり、売り上げが JCV (「世界の子どもにワクチンを」の日本委員会)に寄付されるそうです。
約800個で1人分のワクチンに変わるので、今回寄付したエコキャップ約70000個で、約87.5人分のワクチンになります。


生徒会のみなさん、キャップを集めてくれたみなさん、ありがとうございます。(^_^)v

交通指導を行いました。

交通事故ゼロを目指して、明和中学校前・医大病院前交差点などで交通指導を実施していただきました。和歌山西署、県教育委員会、市教育委員会、県立医大病院、近隣の高等学校など地域の方々が参加していただきました。
交通ルールやマナーなどを指導していただき、明和中学校からも生徒会が校門で啓発活動を行いました。

↓・リーフレットの画像をクリックしてください。

※出典:警視庁ホームページ(https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/bicycle/info.html)

和歌山市リーダー力向上講座

和歌山市青少年育成市民会議が主催の 令和7年度「和歌山市リーダー力向上講座」に、明和中学校の新生徒会長、副会長がの3名で参加しました。
将来の和歌山市を担うリーダー力向上に向けて、参加した様々な仲間と交流・意見を交換しました。活動の中で、多様な価値観や考え方に触れ、幅広い視野を持ち主体的に判断行動できる力や、様々な人々とのコミュニケーションを取ることができる能力、柔軟な思考に基づいた新たな価値を創造する力を養うことができました。


参加した生徒会のみなさんお疲れさまでした。(^_^)v

生徒会役員改選 立会演説会・投票

生徒会本部役員選挙の立会演説会があり、選挙管理員会が中心となり運営してくれました。
体育館に全校生徒が集まり、会長・副会長・書記に立候補した候補者が、全校生を前に公約と自己PRをしっかりとした口調で伝えることができました。また、それぞれの応援演説で候補者の推しのポイントを伝えてくれました。

どの候補者も、明日の明和中学校をよくするためにしっかりと考えてくれています。全校生徒のみんなも一緒になって取組んでいこう。(^o^)/

交通指導

交通事故ゼロを目指して、明和中学校前・医大病院前交差点などで交通指導を実施していただきました。和歌山西署、県教育委員会、市教育委員会、県立医大病院、近隣の高等学校など地域の方々が参加していただきました。
交通ルールやマナーなどを指導していただき、明和中学校からも生徒会が校門で啓発活動を行いました。

↓・リーフレットの画像をクリックしてください。

※出典:警視庁ホームページ(https://www.npa.go.jp/bureau/traffic/bicycle/info.html)

生徒会役員研修会

第39回和歌山市中学校生徒会役員研修会に、明和中学校の生徒会5名が参加しました。
「集団のリーダーとして自主的な活動を行うには」 ~より充実した生徒会活動を考えよう~ を研修テーマとして、各校交流を行い、テーマ別討論会では、第1分科会「生徒会で取組んでいること」、第2分科会「各専門委員会で取り組んでいること」、第3分科会「~南海トラフ地震が発生した時~ 中学生の私たちができること」で討論を行い、全体報告会で発表しました。
各活動では、担当校が中心となって研修を進めました。明和中学校は、第3分科会の司会を担当しました。


準備をしていただいたみなさん、参加したみなさん、お疲れさまでした。

明日の和歌山市を築くジュニア会議

令和7年度次世代育成支援事業「明日の和歌山市を築くジュニア会議」に参加しました。 ジュニア会議は、将来の和歌山市を担う中学生が、こどもまんなか社会に向け、自分の市の姿をよく見つめ、快適で住みよいまちづくりなどについて自ら考え、明日の和歌山市を創るための夢や希望を届ける場です。

明和中学校は、「明和地区を全国1位 魅力ある街に!」をプレゼンテーションテーマに、明和地区の現状を現地調査し、アンケートを取り、めざすべき姿を考え、解決策を発表しました。


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