11月5日(月)~6日(火)
2日目の明け方は若干の雨がありましたが、ほぼ2日間秋の好天に恵まれました。2日間でした。この2日間、添乗員さんやバス会社の方、ホテルの方、伝統工芸工房の方などいろいろな方々のお世話になりました。何より、朝早くからお弁当を用意してくれたお家の方と離れて1泊して、いっそう感謝の気持ちがわいていたらうれしいです。また、友達のことを互いにいたわるすてきな姿をたくさん見られたことは、うれしい限りでした。同じ釜の飯を食べ、同じ屋根の下で過ごした仲間の絆をよりいっそう固くしていきましょう。









11月2日(金)
本日は、晴天のもと、楽しみにしていた秋の遠足が行われました。1年生は電車で河西公園、2年生は電車で岬公園、3年生はバスで大阪の大型児童館ビッグバン、4年生は同じくバスで稲村の火の館や醤油の角長に向かいます。5年生は合宿があるので、和歌山大学へ徒歩で見学です。大学の学食で昼食をとったら学校へ戻って勉強(出前授業)です。6年生は来週に修学旅行を控えているので留守番で、お弁当えお持ってきて6時間授業の予定です。

10月28日(金)
2学期になって初めての参観授業がありました。多くの保護者の方が仕事を返上して見に来てくれるとあって、子どもたちにも若干の緊張感が…。低学年はどちらかというとみてもらえることがうれしくて仕方ない様子でした。

10月25日(木)
今日は全国的に快晴ということで、和歌山市も雲がほとんどなく、ぬけるような青空です。3時間目、3年生はその青空の下で体育。1年生はこの前に描いた曇り空の絵の横に青空を描きに来ていました。5年生は理科の学習をしています。そういえば、2時間目は「秋の勉強~」といって4年生がドングリや落ち葉などを拾いに来ていました。こんなときは芝生なので、座り込めるのがとっても気持ち良いです。


10月20日(土)
和歌山市教育委員会主催の「和歌山市小学校陸上大会」が秋空の下開催されました。500人ほどの高学年の選手が集まる大会です。本校も5・6年生を中心に参加。女子リレーはわずか0.2秒差で決勝進出がなりませんでしたが、6年生女子走り幅跳びで準優勝をおさめた子もいました。

10月12日(金)
本校2年生の女の子が、自分が育てたミニトマトについて綴った作文が和歌山県の代表として中央の審査を受けることになりました。読売新聞社主催の「全国小・中学校作文コンクール」です。写真は、作文の動機や主題、今の感想などについて和歌山支局の新聞記者から担任の先生と共に取材を受けているところです。

10月13日(土)
今年も校区子どもセンターでお茶会が開かれました。地域の公民館の方々も参加され60人くらいの規模だったのでいくつかグループに分かれて行われました。もう何回も参加している子はおてのもので、堂々としたものでした。
