5月21日(火)
今年も、1年生が空豆の皮むきを体験しました。地元の農家の方が作ってくれた空豆です。はじめての経験の子が多かったのですが、次第に慣れてうまくなりました。むけた豆は給食室でゆでてもらって、この日の給食の一品として全校で味わいました。

5月21日(火)
今年も、1年生が空豆の皮むきを体験しました。地元の農家の方が作ってくれた空豆です。はじめての経験の子が多かったのですが、次第に慣れてうまくなりました。むけた豆は給食室でゆでてもらって、この日の給食の一品として全校で味わいました。

5月24日(金)
絶好のお出かけ日和になりました。今日は5年生を除く全校児童が遠足に出かけます。1・2年生は海南のわんぱく公園へ、3年生は電車で社会科の学習を兼ねて和歌山城へ、4年生は大阪ガス科学館や明治ヨーグルト館、6年生は古墳の学習を兼ねて紀伊風土記の丘へ出発しました。5年生は一昨日合宿だったので、お弁当をもって学校に残って授業です。ただ、6時間目は合宿でやり残したグループ対抗ゲーム大会の続きをするのだそう。

5年生の加太合宿の速報版を改めてダイジェスト版として投稿しなおしています。
◆5月21日(火)
1日目です。記念撮影の後、フォトOLが始まりました。グループに配られた施設内の写真と地図を手がかりに関所を探しクイズに答えて行くものです。施設の確認も兼ねているそうです。その後はカレー作り。かなりうまくできたとどのグループも自画自賛していました。夜はキャンプファイヤーとお待ちかねの肝試し。









◆5月22日(水)
2日目。この日も空が澄み渡り良い天気。体操をして目を覚まし、身の回りを整えました。朝食後はゲームなどのイベント。そしてシーグラスを使ったフォトフレームづくりがありました。思い出の場所の写真を飾るそうです。閉所式での振り返りでは、肝試しが思い出のNO.1だったようです。








5月16日(木)
先週あたりから、各学級で新体力テストが行われています。今週はペア学年でソフトボール投げ・反復横跳びなどを行っています。全部で8種目。少しでも良い記録をと頑張っている姿が頼もしい限りです。

5月15日(水)
写真の先生たちが取り組んでいるのは、水難事故にあったときに備えての救助の仕方やAEDの使い方などの研修です。日本赤十字社の南方秀昭先生に指導していただきました。また、4月には和歌山県立医科大学の地域医療支援センター長の上野雅巳先生に、食物アレルギーやエピペンの使い方、本校児童の持病・疾患などについて指導していただきました。こういった研修は万が一に備えて、毎年行っています。

5月11日(土)
図書室に新しい本棚が設置されました。図書ボランティアさんたちの発案でオーダーメイドの本棚をつけていただきました。
本校では昨年度3学期より有志の保護者の方や地域の方が図書ボランティアとして、本の修繕や図書室の整備をしてくれています。それも子どもたちに読書好きになってもらいたい一心からでしょう。
先月末、校区内の書店が店じまいすることになり、そのオーナーさん(本校保護者)からたくさんの本や文具品をいただきました。これらの本も、スペースができた図書室においてもらうようにする予定です。



5月9日(木)
学級園の畑にさつまいもの苗を植えました。今年も生活科の学習の一環です。あらためて根が生えてふくらんでおいしいお芋ができることを、手にした苗を見て、その不思議さを考えたようです。今年は豊作になりますように…。1年生は明日植える予定だそうです。

5月5日(日)
10連休も終盤に差し掛かった今日、和歌山北警察署によるスーパーセンターオークワ(パームシティ)での啓発活動が午後1時よりありました。本校の児童会役員の子どもたちも例年通り参加しました。近隣の他の学校や地域の担当の方々も大勢集まっていました。開会あいさつの後、各団体が手分けして事故・事件防止のプラカードを掲げながら、啓発グッズをお客さんに渡して回りました。今年は地域密着型のアイドルも応援に来ていて、後半は広場に集まってのミニコンサートがありました。




4月26日(金)
学校だより5月号を「学校だより」のページを更新して載せていますのでご覧ください。
4月24日(水)
朝から高学年の子どもたちがしきりに天気を気にしていました。それというのも今日、新年度初めてのクラブの時間があるからです。4年生にとっては初めてのクラブです。今年は、バドミントン、バスケットボール、ベースゲーム、ドッジボール、陸上、オセロ、ダンス、漫画・イラスト、将棋、家庭科、けん玉の11のクラブが開かれます。幸い、天気がもち直し、外で活動するクラブも心ゆくまで楽しめたようです。外国語活動の授業が1コマ増えたので、今年からは6時間目に行うことになりました。異学年が、同じ時に同じ場で同じことをする体験は大切にしたいと思います。
