
今月28日(木)は、加太小学校の150歳の誕生日です。今年は150周年記念の年なのです。
この日、校長先生は子どもたちに150年についてわかりやすくお話してくださいました。「150年ってどのくらい長いかわかりますか?みなさんのおじいちゃん、おばあちゃんの、そのまたおじいちゃん、おばあちゃんの子どものときくらいのときです。」「昔のことを思い出すことも大切ですし、未来のことを考えることも大切な年です。」「温故知新という言葉を知っていますか?」加太小学校150周年のテーマはこの「温故知新」です。これから1年の時間の中で、どんな「温故」が、どんな「知新」が生まれるのでしょう。楽しみです。

