先日7月6日(月)に和歌山県警の生活安全部の方に、SNSに関する授業をしていただきました。
SNSを通じて犯罪に巻き込まれる危険性や可能性を改めて意識する機会となりました。
保護者の方々もアンケートのご協力ありがとうございました。

先日7月6日(月)に和歌山県警の生活安全部の方に、SNSに関する授業をしていただきました。
SNSを通じて犯罪に巻き込まれる危険性や可能性を改めて意識する機会となりました。
保護者の方々もアンケートのご協力ありがとうございました。

3月3日(火)6時間目に、学校薬剤師の先生と実習生の方に来ていただき、1年生対象で、「お薬の正しい使い方教室」を実施いたしました。薬を正しく飲むことの大切さや、飲み方について教えていただきました。


3月4日(水) 1時間目に、2年生対象で、漢方クリニックの先生を講師に迎え、「がん教育」を実施しました。人は自然治癒力が備わっていることや、健康でいるために大切にすべきこと、自制心の大切さを教えていただきました。


子どもたちから保護者の方にも聞いた話が伝わり、健康な生活を送るための参考になればと思います。
10月6日(金曜日)、和歌山県看護協会と和歌山生協病院の看護師の皆様のご協力のもと、2年生の職場体験学習の一環として、看護体験を実施しました。
はじめに、看護師の仕事についての説明を受けてから5つの班に分かれて順に「点滴」、「聴診器」、「脈と酸素濃度測定」、「車いす」、「心臓マッサージ」のそれぞれ体験コーナーで、現役の看護師さんたちの指導を受けました。
生徒たちは、大いに楽しみながら、でも一生懸命に取り組んでいました。看護師さんたちからも楽しく過ごせたとの言葉をいただきました。
看護師さんが終わりのあいさつで、「看護師の仕事はやりがいがあります。」とおっしゃっていました。生徒が将来どんな仕事に就くにせよ、自分の仕事にやりがいを感じてほしいと思います。
月末から3日間、職場体験学習に出かけます。受け入れてくれた各事業所の皆様に感謝です。生徒たちは、そこでどんなことを感じ、どんな学びをしてきてくれるでしょうか。



12月4日(金)の5限目に体育館にて、新生徒会役員選挙の立候補者立会い演説をおこないました。各候補者の演説には、熱く公約が盛り込まれていました。
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本番さながらの投票!!!!
投票資格は18才に引き下げられたのを受け、本校でも本番さながらの投票体験を行いました。和歌山市選挙管理委員会より、「記載台」と「投票箱」を貸していただき、本物体験をしました。18才になれば投票に行ってもらいたいです。
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―――――――――開会式―――――――――――――――――
文芸委員長 開会のあいさつ
―――――――――午前の部―――――――――――――――――
▼第2学年 和楽器合奏
▼▼2-2 「まつり」
▼▼2-1 「明日へと」 「世界に一つだけの花」
▼▼2-3 「ルパン三世」
▼第1学年 合奏・ダンス
▼▼1-1 「キセキ」 「ひまわりの約束」
▼▼1-2 「人生のメリーゴーランド」 「君をのせて」
▼▼1-3 「栄光の架橋」 「あったかいんだから」
▼第3学年 合奏・ダンス
▼▼3-1 「Dragon Night」
▼▼3-3 「R・Y・U・S・E・I」
▼▼3-2 「宝島」
▼三年生全員による学年合唱「ひとつの朝」
▼書道部パフォーマンス
▼昼食▼
―――――――――午後の部―――――――――――――――――
▼合唱部ミュージカル「オズの魔法使い」
▼展示鑑賞
―――――――――閉会式―――――――――――――――――
▼校長先生よりお話
▼ 文芸委員長より 閉会のあいさつ
緊急地震速報を見聞きしてから強い揺れが来るまでの時間はごくわずかであり、その短い
間に、あわてずに身を守るなど適切な行動をとるためには日ごろからの訓練が重要です。
このことから、津波防災の日(11月5日)に以下のとおり全国的な訓練を実施し、身を守る行動を体験しました。
1.訓練実施日時
平成26年11月5日(水) 10時00分頃
2.訓練方法
全和歌山市立学校に設置されている「緊急地震速報システム」で、本日校内訓練をおこないました。
3.津波防災の日とは…
津波防災の意識を高めるために創設された新しい記念日。2011年3月の東日本大震災で甚大な津波被害が発生したことから、同年6 月、津波被害から国民の生命、身体・財産を保護することを目的に「津波対策の推進に関する法律」が制定され、この法律で毎年11月5日を津波防災の日としました。
11月5日は1854(安政元)年安政南海地震の発災日(その前日に安政東海地震が発生、南海トラフ連動地震だった)で、大津波が和歌山県広村 (現・和歌山県広川町)を襲った際に、庄屋・浜口梧陵が収穫されたばかりの稲わらに火をつけて、暗闇の中で逃げ遅れていた人たちを高台に避難させ命を救っ た「稲むらの火」の逸話にちなんでいます。
この日、国や地方公共団体は津波防災の啓発に向けた行事を実施しています。