学習発表会⓵
1年生と5年生の学習発表会がありました。運動会が終わってからすぐに練習を始めて2週間で発表会に臨みました。1年生も5年生もそれぞれ自分の役割をもち、その責任を果して頑張っていました。最後に、子供たちに感想を聞いたところ、「すごかった」と答えてた子がいました。その子の感想の言葉に、1年生と5年生の子供たちの頑張りが表れていたと思います。発表している子供たちと観ている子供たちが一体感があり、とてもよい集会でした。
1年の発表
1年生は、ある日から教室にさつまいもを水につけて鑑賞用として置いていました。根が出て関心を持ち始め、2つのさつまいもに「いもたろう」」「いものすけ」と名付けました。このさつまいもを題材にお話を作って劇で発表することになりました。そして、そのお話は運動会をテーマに「かけっこ」「玉入れ」「つなひき」「ダンス」を劇として表現しました。












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本の読み聞かせ
今日は地域の方に来て頂いて本の読み聞かせをしていただきました。1・2・3年の子供たちは楽しそうに聞き入っていました。








5・6年 認知症キッズサポート教室
5・6年生は、高松包括支援センターの保健師、看護師、キャラバンメイトの方たちに来て頂いて。認知症キッズサポーター教室に参加しました。この事業の目的は、認知症に対する基本的な理解や対応方法を、将来なの担い手である子供たちへと拡大していことに目的があります。子供たちは、お話「大好きなおばあんちゃん」やだまし絵などを観て、認知症とはどんことなのか?、そして、認知症を理解しよう!ということで、認知症は脳の病気、単なる物忘れとの違い、認知症の方の感情あどについて学びました。そして、ケーズ事例を通して認知症の人の理解(対応)のポイントをグループワークで学びました。これを機会に子供たちが「認知症になっても安心して暮らせるまちづくり」の担い手として成長していってほしいものです。












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4年 防災すごろく
4年生は社会科で防災の学習に取り組んでいました。この時間は、県教委が教材として作った防災すごろくを楽しくしながら防災について学んでいました。








3年 ヨット体験
3年生は、令和7年度 「和歌山・海プロジェクト」ヨット等体験会に行ってきました。会場は、和歌山セーリングセンター(和歌山マリーナシティ内)でした。初めに講習(安全講習、操作理論など)を受けて、その後、インストラクターの人と一緒に乗ってヨットを操縦します。そして、午後から自分でヨット体験をしました。子供たちはヨット体験しながら海のいきものをも見つけたりして、十分に楽しんだようです。
●ヨット講習






●いざ、乗ってヨット体験









KODAK Digital Still Camera







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