和歌山市立 今福小学校

3064(なかよし遠足④)

なかよし遠足④

グループで問題に挑戦していましたが、後半なって来ると、「お腹が空いたよ」という声をちらほら聞きました。11時40分頃にスコアOLが終了し、待ちに待ったお弁当タイムです。子供たちは、グループごとにかたまり、彩とりどりのおいしそうなお弁当を食べていました。子供たちのとって至福の時間だったかもしれません。おいしそうなお弁当がいっぱいありました。朝早くからご苦労様でした。

 

3062(なかよし遠足②)

なかよし遠足②

いよいよ時間差でグループごとに芝生広場を出発し、スコアOLに挑戦しました。途中でジャンケンマンに出会えば、グループで4人代表で出てきて、ジャンケンマンとジャンケンします。勝てば5点。あいこで3点、負けで1点です。全チームと対戦して、20点獲得チームが1つありました。一番得点が少なかったチームは6点でした。さて、問題はさくさん解けたびでしょかうか。リーダーが宙になってみんなで考えていました。

 

 

3061(なかよし遠足①)

なかよし遠足①

子供たちの願いが通じたのか、今日、天気が晴れてなかよし遠足を実施することができました。登校指導をしていると、うれしそうに登校してくる子供たちが多かったです。運動場に集合して全体の諸注意がして、学校を出発しました。

●スコアOLに挑戦

約1時間程バスに乗って、岩出の緑化センターに到着しました。芝生広場に集合して児童会の子供たちからスコアOLのルール説明がありました。

3030(1・5年 学習発表会②)

5年の発表

5年生の発表は、国語で学習した「世界でいちばんやかましい音」を劇で発表しました。こんなお話でした。ガヤガヤの町のギャオギャオの王子様は、生まれてからずっと騒がしい中で生きてきて、やかましい音がだいすきでhした。そんな中、王子様の誕生日会のパーティに、世界中の人々が一斉に声を出すプレゼントをしてもらうことになり、とても楽しみにしていました。その期待がどんどん膨らんだ中、ついに王子様が聞いた音は、小鳥のなく声など自然の音でした。王子様が生まれて初めて静けさのよさを知りました。このお話を通して、作者が読者に伝えたいメッセージを、劇で分かりやすく楽しく伝えていました。

●後半は、音楽で練習してきた「ジェラシックパーク」をテーマにした曲を合奏していました。やわらくかくやさしい合奏でした。

3029(1・5年 学習発表会⓵)

学習発表会⓵

1年生と5年生の学習発表会がありました。運動会が終わってからすぐに練習を始めて2週間で発表会に臨みました。1年生も5年生もそれぞれ自分の役割をもち、その責任を果して頑張っていました。最後に、子供たちに感想を聞いたところ、「すごかった」と答えてた子がいました。その子の感想の言葉に、1年生と5年生の子供たちの頑張りが表れていたと思います。発表している子供たちと観ている子供たちが一体感があり、とてもよい集会でした。

1年の発表

1年生は、ある日から教室にさつまいもを水につけて鑑賞用として置いていました。根が出て関心を持ち始め、2つのさつまいもに「いもたろう」」「いものすけ」と名付けました。このさつまいもを題材にお話を作って劇で発表することになりました。そして、そのお話は運動会をテーマに「かけっこ」「玉入れ」「つなひき」「ダンス」を劇として表現しました。

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3084(5・6年 認知症キッズサポート教室)

5・6年 認知症キッズサポート教室

5・6年生は、高松包括支援センターの保健師、看護師、キャラバンメイトの方たちに来て頂いて。認知症キッズサポーター教室に参加しました。この事業の目的は、認知症に対する基本的な理解や対応方法を、将来なの担い手である子供たちへと拡大していことに目的があります。子供たちは、お話「大好きなおばあんちゃん」やだまし絵などを観て、認知症とはどんことなのか?、そして、認知症を理解しよう!ということで、認知症は脳の病気、単なる物忘れとの違い、認知症の方の感情あどについて学びました。そして、ケーズ事例を通して認知症の人の理解(対応)のポイントをグループワークで学びました。これを機会に子供たちが「認知症になっても安心して暮らせるまちづくり」の担い手として成長していってほしいものです。

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