和歌山市立 宮小学校

ありがとう! 5年生

卒業式を支えてくれた5年生。感謝と励ましの言葉は、卒業生の心に深く響いたはずです。
会場設営や片付けでも活躍し、まさに「縁の下の力持ち」として式を成功に導いてくれました。
来年度のリーダーとしての頼もしい一歩に、大きな期待を寄せています。
「ありがとう! 5年生」

令和7年度卒業式(3/17)

 厳かな雰囲気の中、103名の子どもたちが、晴れやかな表情で思い出の詰まった学び舎を巣立ちました。6年間の小学校生活を終え、新たな一歩を踏み出す卒業生の皆さんの前途を祝し、心からのエールを送ります。

 

 

 

 

「卒業おめでとう献立」(3/12)

 今日の給食は、卒業を控えた6年生をお祝いする「赤飯」と「お祝い汁」です。6年生は明日、お別れ遠足で「ひらかたパーク」を訪れます。
 栄養たっぷりの給食をしっかり食べて、明日は元気に楽しんできてください!

 

 

 

 

 

 

 

 

また、給食献立選手権で6年生が考えたメニューは、こちら。

6年生による奉仕作業(3/10)

 卒業式まであとわずかとなった3月10日、6年生による奉仕作業が行われました。普段の掃除では行き届かない場所を一生懸命きれいにしてくれました。友達と力を合わせて作業に取り組む背中には、最高学年としての頼もしさが感じられました。6年生の皆さん、本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

お別れ式の練習(3/9)

 卒業式前日の16日に行われる「お別れ式」の練習風景です。お別れ式は、卒業する6年生に1~4年生の在校生がお世話になったことへの感謝の気持ちを伝える大切な式です。この日は、合同で一連の流れを確認しました。

 校舎内の掲示物も新しくなり、いよいよ卒業が間近に迫っていることを実感します。6年生の新しい門出に向けて、全校一丸となって準備を進めています。

 

 

 

 

 

卒業を祝う集会(2/25)

 各学年から、これまで学校を引っ張ってくれた6年生へ、心のこもった合唱や感謝の言葉、そして手作りのプレゼントが贈られました。それに応えるように、6年生からも楽しく、迫力ある合奏が披露され、互いの感謝が響き合う素晴らしい時間となりました。

 

 

 

3年生平和学習

 3年生が、社会科「昔の暮らし」の学習の延長で「平和学習」を行い、本校非常勤講師の木村先生が、和歌山大空襲を題材にした紙芝居を子どもたちに読みきかせてくれました。
 子どもたちは、戦時中の苦しい生活や空襲のおそろしさを感じ取り、戦争は起こしてはいけないという気持ちをもつことができました。

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