和歌山市水道局の方々にお越しいただき、私たちの元へきれいな水道水が届く仕組みについて、分かりやすく教えていただきました。
授業の中では、ビーカーを使って「ろ過」の仕組みを再現する実験も行われ、濁った水がきれいになっていく様子に、子どもたちは興味津々で見入っていました。また、宮小学校の水が「花山配水池」から届いていることも知りました。
普段当たり前に使っている水道水ですが、そこには私たちの生活を支える大切な社会の仕組みが隠されていることに気づくことができました。


和歌山市水道局の方々にお越しいただき、私たちの元へきれいな水道水が届く仕組みについて、分かりやすく教えていただきました。
授業の中では、ビーカーを使って「ろ過」の仕組みを再現する実験も行われ、濁った水がきれいになっていく様子に、子どもたちは興味津々で見入っていました。また、宮小学校の水が「花山配水池」から届いていることも知りました。
普段当たり前に使っている水道水ですが、そこには私たちの生活を支える大切な社会の仕組みが隠されていることに気づくことができました。


6月12日の給食に、ミニトマトが登場しました。このトマトは、地元の「中居農園」で大切に育てられた、栄養たっぷりのトマトです。 甘みがぎゅっと詰まったトマトは子どもたちにも大好評!「トマトはちょっと苦手…」という子も、一口食べるとおいしさに笑顔になっていました。
また、切って食べたほうがよりおいしくなるというお話をいただいたので、調理員さんが半分に切ってくれました。
身近な地域の方々や調理員さんに支えられ、見守られながらおいしい給食をいただけることに、感謝の気持ちでいっぱいです。 ありがとうございました。




