大屋根リング~パビリオン、西ゲート → 学校へ向けて出発!

暑い中、多くの来場者で賑わっていましたが、パビリオンで未来社会に触れることができ、とても楽しい時間を過ごせました。(^_^)v
万博シリーズ①~③でした。
大屋根リング~パビリオン、西ゲート → 学校へ向けて出発!

暑い中、多くの来場者で賑わっていましたが、パビリオンで未来社会に触れることができ、とても楽しい時間を過ごせました。(^_^)v
万博シリーズ①~③でした。
大阪ヘルスケアパビリオン、すごかったです! iPS細胞から作った心筋シートが、本当にケースの中で拍動していて、生命の神秘を感じました。まさに『いのち』が輝いていました。ミライの人間洗濯機の実演も見られて面白かったです!未来の暮らしが少し見えた気がしました。

関西万博のテーマ「いのち輝く未来社会のデザイン」と、3つの「いのちを救う」「いのちに力を与える」「いのちをつなぐ」というサブテーマの下で、未来の社会をより良くするためのデザインを国際社会で共創していくことを目指しています。
全校生徒がそれぞれ体験を通して、未来社会に触れることができたと思います。
学校からバスで出発、大屋根リングの大きさにはびっくりしました。各国の国旗やガンダムも迎えてくれました。
いろんなパビリオンを回るぞー (^o^)/

和歌山市では、「主体的・対話的で深い学び」の実現を目指し、生徒が授業の主役となる 「学び合いの授業づくり」 に力を入れています。
この取り組みの一環として、明和中学校は2年生の国語科の授業を公開し、研究協議会を開催しました。生徒たちは多くの先生方を前に緊張していましたが、授業が始まるといつも通り主体的に学習に取り組んでいました。
市内各中学校の教員が会場やオンラインで多数参加し、活発な意見交換が行われました。研究協議では、本校の教員と参加者がグループに分かれて授業づくりについて議論を深め、指導主事からの助言もいただきました。
今回開催された、授業研究大会の研究授業・協議会は、和歌山市全体の授業力向上につながる有意義な機会となりなりました。今回の学びを活かし、今後の授業づくりに取り組んでいきたいと考えています。


配信の様子です。「おはようございます」の元気な声とともに、生徒のみなさんが明るく登校してきました。
今日から2学期のスタートです。体育館で、夏休み中に行われた、大会やコンクールなどの表彰伝達も行いました。
始業式では、2学期は、校外学習、職場体験、修学旅行、文化発表会など様々な行事があります。また、中学生活の中での大きな転換点にもなり、生徒会なども3年生が中心となって行っているのが、2年生、1年生に引き継がれていきます。この転換点は、これまで以上に成長していく大切な時期です。時には難しい課題に直面するかもしれませんが、それを乗り越えた先には、かけがえのない喜びや自信が待っています。仲間とともに挑戦し、最高の2学期にしてください。(^_^)v

和歌山市中学校美術展が、和歌山県民文化会館でありました。
1年生は、鉛筆デッサン ~靴~ 2年生は、モダンテクニック ~新種発見~ 3年生は、水墨画と自画像
各作品とも力作ぞろいです。(^_^)v

夏休みの補習・自習教室が、7月22日(火)~28日(月)の5日間で実施しています。
1学期の授業で分からなかったところや、3年生は受験に向けて取組んでいます。(^_^)/
※詳細は各学年配布のプリントをご覧ください。
