2月20日(金)大型バスに乗って和歌山県立自然博物館・琴ノ浦温山荘に行きました。
大きな水槽の中を泳ぐサメやエイを見ながら「こんなところに口がある!」「笑ってるみたいやな」「ちょっと怖いな」と驚きながらも、大喜びでした。
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タッチングコーナーでは、水に手をつけ「冷たい」「海の匂いする」「ヒトデ触ってみたい」と身を乗り出す姿が見られ、自分で触って感じてみたいと思う子供たちの素直な表現が見られました。
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琴ノ浦温山荘までの道のりでは5歳児が3歳児の手をつなぎ「デコボコ道やから気をつけて!」「これくらいだったらつくしさんも歩ける?」「もうちょっとでお弁当食べられるで」など言葉を交わしながら池がある芝生まで到着しました。
お弁当を食べ終わる頃に雨が降ってきたので、急遽園に戻ることになり、雨宿りをしながらバスまでの道のりを歩きました。
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