2月20日のきゅうしょく
🥖パン
🥛ぎゅうにゅう
🐷てりやきハンバーグ
🥬マカロニサラダ
🥬コンソメスープ

今日の給食のハンバーグは照り焼きのソースをかけています。
照り焼きソースにはたまねぎとしめじを使いました。
朝から「今日の給食のハンバーグ楽しみ!!」という会話が子どもたちから聞こえてきました。
パンと一緒に食べるともっとおいしくなります。
マカロニサラダはマカロニ、きゅうり、とうもろこしにノンエッグのマヨネーズを和えて作りました。
ノンエッグマヨネーズのため、卵アレルギーの子どもも食べることができるメニューです。
みんなでおいしくいただきました
ごちそうさまでした。
2月19日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🍛カレーライス
🥬ひじきサラダ

今日は子どもたちに人気のカレーライスでした。
カレーを作っている時、給食室からとてもおいしそうなカレーの香りがしていました。
教室に行くと、カレーのおかわりをしている子どもたちがたくさんいました。
ひじきサラダはひじき、キャベツ、とうもろこしを使いました。
キャベツの甘味がとても美味しかったです。
ひじきは血液をつくる手助けをする鉄分が多く含まれています。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月18日のきゅうしょく
🥖こめこパン
🥛ぎゅうにゅう
はくさいのクリームに
だいこんサラダ

今日のパンは米粉を使った米粉パンでした。
米粉に使った米は和歌山市内産です。
米粉パンはモチモチと食感で子どもたちにも人気のパンです。
給食ではコッペパン以外の種類のパンが月に1回提供されますが、米粉パンが1番パンの中で好きだと言っている子どももいます。
白菜のクリーム煮は鶏肉、たまねぎ、にんじん、じゃがいも、白菜、ブロッコリー、牛乳、チーズなどを使いました。
ブロッコリーや白菜にはかぜを予防するビタミンCが多く含まれています。
白菜は和歌山市内産のものを使いました。
牛乳やチーズを使っているので、コクがあって美味しかったです。
大根サラダは大根、水菜、ハム、ごまを使いました。
大根と水菜は和歌山市内産のものを使いました。
水菜のきれいな緑色がサラダの色どりをよくしています。
シャキシャキとして美味しかったです。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月17日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🐟ほねくのいそべあげ
🥬ゆかりあえ
🥬みそけんちんじる

ほねくとは太刀魚を使った練り物です。
太刀魚の骨の部分もすり身にして作っているので、「ほねく」と呼ばれています。
ほねくには体をつくるもとになるたんぱく質や骨を作る手助けをするカルシウムが多く含まれています。
磯辺揚げにしているので、青のりの磯の香りもして美味しかったです。
みそけんちん汁には里芋、油揚げ、ごぼう、こんにゃく、にんじん、ねぎなどを使いました。
けんちん汁は精進料理として建長寺のお坊さんが作っていたことから、そのお寺の名前をとって「けんちん汁」と呼ばれるようになりました。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月16日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🐔🥚おやこに
🥬すのもの

今日は親子煮でした。
親子煮には卵、鶏肉、高野豆腐、いんげん、たまねぎ、にんじんを使いました。
鶏肉や卵、高野豆腐には体をつくるもとになるたんぱく質が多く含まれています。
ごはんにも合うメニューで、ごはんと一緒に食べている子どももいました。
また、かつお節からとった、おだしも親子煮に使っていたので、だしのうま味もきいて美味しかったです。
酢の物はもやしとわかめを使いました。
わかめは海藻類で、おなかの中をきれいにする食物繊維を多く含みます。
シャキシャキとした食感で、子どもたちもよくかんで食べていました。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月13日のきゅうしょく
🥖パン
🥛ぎゅうにゅう
🐷ポークチャップ
🥦ブロッコリーサラダ

今日は地産地消の日のこんだてでした。
地産地消とはその地域でとれた食材をできるだけその地域で食べる取り組みのことです。
今日のブロッコリーサラダに使われているブロッコリーと大根は和歌山市内産でした。
ブロッコリーや大根にはかぜを予防するビタミンCが多く含まれています。
今日のポークチャップは豚肉、たまねぎ、にんじん、エリンギなどを使いました。
豚肉には体の疲れをとれやすくするビタミンB1が多く含まれています。
食べやすい味付け、子どもたちも「おいしい!」とたくさん食べていました。
パンにもとても合うメニューです。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月12日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🐟さばのこうみあげ
ひじきまめ
🥚かきたまじる

今日は油で揚げたサバにねぎとしょうがを使ったタレをかけたサバの香味揚げでした。
しょうがとねぎの香りがよくきいたタレでした。
さばなどの青魚には血液をサラサラにするEPAや頭の働きをよくするDHAが多く含まれています。
かきたま汁はたまご、豆腐、えのきたけ、小松菜などを使いました。
かきたま汁のだしはかつおと昆布で作りました。
たまごがふんわりとしていて、だしのうま味もよくきいた汁物でした。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月10日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🐔ちくぜんに
🥬ごまずあえ

今日は筑前煮でした。
筑前煮は福岡県の郷土料理でもともとは「がめ煮」という料理名です。
昔、福岡県の北部を「筑前の国」といっていたことから、「筑前煮」と呼ばれるようになりました。
「がめ煮」の名前は「がめくりこむ」(よせあつめる)という博多の方言に由来されていると言われています。
作られた初めは、スッポンとごぼうやにんじん、しいたけなどの材料を煮込んで作っていましたが、今ではスッポンではなく鶏肉を使うのがほとんどです。
今日の給食の筑前煮は鶏肉、しょうが、竹輪、ごぼう、にんじん、いんげん、こんにゃく、じゃがいもを使いました。
具だくさんで美味しかったです。
ごま酢あえは小松菜、もやしを調味料やごまで和えました。
小松菜は和歌山市内産のものを使いました。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月9日のきゅうしょく
🍚ごはん
🥛ぎゅうにゅう
🐔ヤンニョムチキン
🥬はるさめサラダ
🥬もやしとわかめのちゅうかスープ

今日は6年生が家庭科の授業で考えた給食のこんだてを提供しました。
こんだてのテーマは「みんな大好き給食」です。
栄養を考えて赤色、緑色、黄色の食べ物を入れていました。
ヤンニョムチキンは韓国で生まれた料理で、韓国語でヤンニョムは「味付けされた」を意味します。
「味付けされた鶏肉」という意味でヤンニョムチキンと呼ばれています。
給食室でおいしく揚げた鶏肉は柔らかくとても美味しかったです。
春雨サラダやもやしやわかめの中華スープは野菜だけでなく、海藻類のひじきやわかめも使ったメニューです。
今回は各クラスから1人の献立を選び、給食として提供しました。
その話を聞いた5年の子どもが「来年は自分の考えたこんだてが出てきたらうれしいな」と言っていました。
6年生の献立は美味しいだけでなく、どれも栄養バランスのこともしっかりと考えられていました。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。
2月6日のきゅうしょく
🥖パン
🥛ぎゅうにゅう
🐖ボロニアハムステーキ
🥬キャベツソテー
🥔ポタージュスープ

今日はボロニアハムが給食に登場しました。
ボロニアハムはイタリアのボローニャ地方で作られたハムであることが由来とされています。
給食ではボロニアハムを油で揚げて、ケチャップソースをかけて食べました。
ボロニアハムは厚みもあり、ボリュームがありました。
ソースも美味しく、キャベツと合わせて食べている子どももいました。
ポタージュスープは豚肉、たまねぎ、じゃがいも、とうもろこし、牛乳などを使いました。
スープに使われた具材は食べやすい大きさに調理員さんが切っています。
みんなでおいしくいただきました。
ごちそうさまでした。