11月27日(木)
5年生がジビエの出前授業をうけました。
前半は、和歌山県のジビエについてのお話やクイズがありました。
5年生の子供たちは積極的に手を上げ答えていました。
お話も興味を持って聞いていました。
後半は、ジビエの授業の一環として
1人1つ、鹿の皮を使ったキーホルダー作りをしました。
次の日は、給食でジビエが提供されました。
(ハッシュドジビエ)




Isao Elementary School
11月27日(木)
5年生がジビエの出前授業をうけました。
前半は、和歌山県のジビエについてのお話やクイズがありました。
5年生の子供たちは積極的に手を上げ答えていました。
お話も興味を持って聞いていました。
後半は、ジビエの授業の一環として
1人1つ、鹿の皮を使ったキーホルダー作りをしました。
次の日は、給食でジビエが提供されました。
(ハッシュドジビエ)




11月25日(火)
4年生が、人権出前授業をうけました。
和歌山市の人権委員会より講師を派遣していただき
子供たちにわかりやすく、いじめはダメだということをしっかりと伝えてくださいました。
身近なテーマのお話をもとに、自分だったらどうなのかと
いじめについて考えるよい機会となりました。


11月20日(木)
3、4時間目に全校児童で演劇を鑑賞しました。
「劇団風の子」さんによる『がんばれ かわず君』という演劇です。
体育館に入ると、いつのも体育館とは全く違う雰囲気になっていて
子供たちはみんなワクワクしていました。
田舎のおばあちゃんの家に引っ越してきた小学校4年生の男の子と「かわず君」の冒険物語でした。
目の前で演技が繰り広げられ、とても楽しい時間になりました。






11月17日(月)
6年生の子供たちが、認知症キッズサポート教室の出前授業を受けました。
和歌山市の地域包括支援課の方より、
認知症についての正しい理解と、
認知症の方に対して自分たちにできることを教えていただきました。
1回のお話で全部理解することは難しいですが
認知症について考える機会になったのではないかと思います。


11月11日(火)
劇団四季が取り組んでいる「こころの劇場」の一環として
和歌山市では毎年小学校6年生が、劇団四季のミュージカルに無料で招待されています。
有功小学校は11月11日(火)の午前中に鑑賞してきました。
ミュージカルのタイトルは
『カモメに飛ぶことを教えた猫』。
子供たちにとってもわかりやすく楽しいお話で、
「とっても面白かった」「楽しかった」と、
子供たちにとって、とてもよい芸術鑑賞の機会となりました。
11月8日(土)
土曜参観および教育講演会を実施しました。
土曜日にも関わらず、保護者の皆様にはたくさんご参加いただき、ありがとうございました。
教育講演会では、昨年度に引き続き、本校スクールカウンセラーの池田眞弥先生より
「今日からできる「対話」実践~いうことをきかないとは~」
というテーマでお話いただきました。


