和歌山市立 八幡台小学校

音のふしぎ(3年)

今日の2時間目、3年生の教室では理科の授業で、音の伝わり方について学習していました。

”音”はいったいどうやって伝わっているのか?

子どもたちは紙コップとタコ糸で糸電話を作り、これまでに実験をしてきました。

今日はどれぐらい離れても音は伝わるのか、廊下をいっぱいに使って先生と実験しました。

「聞こえますか~、先生の声が聞こえたら手を挙げてください~」

図書室前の廊下は20mぐらいありましたが、驚くほどはっきりと声が聞こえました!

3年生のみんな、「音のひみつ」は何かわかったかな?友だちとそうだんしてひみつを見つけてね。

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