和歌山市立 山東小学校

4月15日(水)サインサンクス運動指定式

サイン+サンクス運動とは、信号のない横断歩道で渡るとき、

車を運転している人に手を挙げて「サイン」、

止まってくれた車にお礼をする「サンクス」、

この「サイン」と「サンクス」を和歌山県に広める運動のことです。

東警察の方と県庁の方、それから、きいちゃん と きしゅうくん がきてくれました。

はじめに校長先生が指定書を、児童会の6年生2人が記念品をいただきました。

 

その後、児童会の5年生2人が、横断歩道を渡るデモンストレーションを行いました。

また、京都での事件を受けて、

知らない人についていかない「いかのおすし1人前」のお話もありました。

 

学校の前は、朝の交通量が大変多いです。

みなさんの「サイン」と「サンクス」で、

安全に横断歩道が渡れますように!

運転手の方には、これまで以上に気持ちよく止まっていただけますように!

 

 

 

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