サイン+サンクス運動とは、信号のない横断歩道で渡るとき、
車を運転している人に手を挙げて「サイン」、
止まってくれた車にお礼をする「サンクス」、
この「サイン」と「サンクス」を和歌山県に広める運動のことです。
東警察の方と県庁の方、それから、きいちゃん と きしゅうくん がきてくれました。


はじめに校長先生が指定書を、児童会の6年生2人が記念品をいただきました。



その後、児童会の5年生2人が、横断歩道を渡るデモンストレーションを行いました。

また、京都での事件を受けて、
知らない人についていかない「いかのおすし1人前」のお話もありました。
学校の前は、朝の交通量が大変多いです。
みなさんの「サイン」と「サンクス」で、
安全に横断歩道が渡れますように!
運転手の方には、これまで以上に気持ちよく止まっていただけますように!

