総合的な学習の教材開発をするため、みんなで和歌川が学習材となりうるか、、また、どんな学びが考えられるか、などについて、みんなでフィールドワークをした後、協議しました。



5月14日(木)
本校に来ていただいているスクールカウンセラーの中本先生に、「子どもの見方」「声のかけ方」「寄り添い方」「気持ちの切り替え方」などを中心にお話をしていただきました。今後の本校教育活動に生かしていきたいと思います。


4月30日(木)
研究主任の佐藤先生が講師となり、ノートづくりと黒板の板書で大切にすることについて研修をしました。
この2つは、授業を実施するにあたり、とても重要な要素。実際に再開後生かしていきたいです。
4月27日(月)
情報教育主任の濵田先生が講師となり、プログラミングについての研修を行いました。
3密を防ぐため、4人ずつに3つのグループに分かれて行いました。
これからさらに充実していかなければならない大切な分野。学校が再開される前に、研修を深めることができました。
朝ごはんの大切さについて、1,2年生22人が学習しました。
今回は担任の先生ではなく、食育担当の先生が授業をしました。



今年度初めての研究授業を行いました。和歌山市授業研究会の会場校でもあったので、大勢の先生方がいらっしゃいました。
教科は算数で、垂直・平行と四角形の学習をしました。


