中学1年生の内容を学習する通常課程①コースの数学で、投影図の授業をしました。教室を暗くして、図形にライトの光をあてることで、立面図や平面図の形を視覚的に理解することができました。

中学1年生の内容を学習する通常課程①コースの数学で、投影図の授業をしました。教室を暗くして、図形にライトの光をあてることで、立面図や平面図の形を視覚的に理解することができました。

| 1限目、3学期始業式を行いました。 校長先生からは「3学期は1年間の仕上げの時期。 自分のペースでいいので、勉強や学校生活を充実させてください」とお話がありました。生徒たちは興味深く耳を傾け、その表情は真剣そのものでした。 一人ひとりが自分なりの「達成感」を味わえるよう、今学期も教職員一同、生徒の皆さんにしっかり寄り添っていきます。 |
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| 総合的な学習の時間に、「3代目タイガーマスク」として知られるプロレスラーの金本浩二さんを講師にお招きしました。講演では、「諦めずに挑戦することの大切さ」や「継続は力なり」といった熱いメッセージを届けていただきました。特に「将来につながると思えるなら、物事は続けられる」という言葉に、生徒たちは大きな刺激を受け、自分たちの未来について深く考える貴重な機会となりました。 | ![]() |
2限目の総合的な学習の時間に、市立和歌山高等学校定時制の先生をお招きし、「学校紹介」と「体験授業」を行いました。学校紹介では、パワーポイントを用いて、市立和歌山高等学校定時制がどのような学校であるかを、わかりやすく丁寧に説明してくださいました。
体験授業では、「電卓にふれてみよう」というテーマのもと、電卓の基本的な使い方や、実際の検定で出題される計算問題に挑戦しました。生徒たちは興味深く話に耳を傾け、真剣な表情で取り組んでいました。
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1限目の総合的な学習の時間に、和歌山県の減災学習担当の方をお招きし、起震車体験と減災についての学習を行いました。 地震が発生する前にできる備えや、発生後に取るべき行動について、具体的でわかりやすくお話しいただきました。 生徒たちは真剣な表情で耳を傾け、いつ起こるかわからない地震に備えて、改めてしっかりと準備することの大切さを学びました。
2限目には参観授業として社会科の授業を行い、中国・四国地方の自然環境と人々の関わりについて学びました。
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| 3限目の学活の時間に、高等学校の学校説明会を行いました。単位制の仕組みや定時制の特徴、各学校の所在地などについて学びました。 生徒さんたちは興味深そうに話に耳を傾け、真剣な表情で説明を聞いていました。 |
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和歌山市人権同和施策課の山本敏明さんを講師に迎え、日本国憲法における学習権や、夜間中学校への期待などについて講演していただきました。生徒さんたちは、難しい内容もあるお話でしたが、真剣な眼差しで耳を傾けていました。

市立和歌山高校定時制との連携授業の一環で、小野ウどんさんによるうどんパフォーマンス鑑賞とうどんの実食をしました。


本日は教員で避難経路図見直しの研修を実施しました。生徒の安全を最優先に考え、災害時に迅速かつ正確に避難できるよう、全員で経路の確認と図の更新を行いました。有事の際に役立つ、実践的な学びになりました。


| 和歌山あけぼの中学校もお誘いいただき、プロパフォーマー・ちゃんへん氏のパフォーマンスと人権のお話を聞かせていただきました。 笑いと感動に包まれた、心に残るひとときでした。 |
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市立和歌山高等学校 3年C組の皆さんから、文化祭終了後に黒板へ心温まるメッセージをいただきました。
和歌山あけぼの中学校からも感謝の気持ちを黒板に書かせていただきました。
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9月2日(火)、大阪・関西万博へ行ってきました。今回は「大阪ヘルスケアパビリオン」と「フランス館」の2か所を訪れました。
生徒の皆さんからは、「大阪ヘルスケアパビリオンでは未来の医療や健康について学ぶことができ、とても勉強になった」「フランス館では、美しい展示や文化に触れ、感動した」「楽しく学ぶことができ、忘れられない一日になった」といった感想が寄せられました。
一人ひとりにとって、新しい発見と学びに満ちた、充実した校外学習となりました。
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元和歌山市立紀之川中学校 校長 鈴木達也先生ご夫妻をお招きし、落語鑑賞会を行いました。鈴木先生の軽妙な語り口と奥様の温かなサポートで、参加者は笑顔が絶えませんでした。伝統的な話芸に触れることで、生徒さんたちは日本文化への理解を深める貴重な時間を過ごしました。落語の面白さや奥深さを再発見する素晴らしい機会となりました。
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8月25日(月)に2学期の始業式が行われました。新たな目標に向かい、一歩を踏み出す生徒さんたちの姿がとても印象的でした。
始業式では校長先生の挨拶があり、温かな雰囲気の中、新学期への期待が大いに高まりました。
2学期も学ぶ喜びを分かち合い、より豊かな学校生活を目指していきましょう。
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7月18日(金)に1学期の終業式を行いました。式では、藤範校長先生から1学期の学びや成長を振り返りながら、前向きに学び続けることの大切さについてお話がありました。
生徒の皆さんは、学習はもちろんのこと、行事や体験活動にも積極的に取り組み、充実した日々を過ごされました。仲間とともに過ごした時間が、それぞれの力になっていることを感じる1学期となりました。
しばしの夏休みとなりますが、健康に気をつけて、また元気な笑顔で2学期にお会いできることを楽しみにしています。
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松原真紀様、旭真友梨様、旭大介様に文化体験の授業をご指導いただきました。
1時間目は「自分の好きな帯づくり」に取り組み、それぞれが自由な発想で色や模様を描き、個性あふれる作品を仕上げました。完成した帯を手にした時の嬉しそうな表情が印象的でした。
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2時間目は茶道体験です。お点前の作法を教えていただきながら、実際にお茶をたてたり、お菓子をいただいたりして、日本の伝統文化にふれる貴重な時間となりました。
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どちらの体験も、和やかな雰囲気の中で学ぶことができ、文化の奥深さや楽しさを感じる良い機会となりました。
先日、生徒さんたちと教職員で七夕の短冊作りを行いました。温かな雰囲気の中、各々が願い事を込めて短冊に思いを綴りました。「家族が健康でありますように」「世界が平和になりますように」「勉強ができますように」といった、さまざまな願いが教室いっぱいに広がりました。
先生たちは、生徒たちが書いた願いを丁寧に笹の葉に結びつけ、教室が華やかな雰囲気に包まれました。短冊作りを通じて、みんなが互いに支え合い、未来を共に願う大切さを改めて感じる、貴重な時間となりました。
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6月26日(木)の2限目に、山本哲也様(オペラ)、木下裕美子様(ピアノ伴奏)、藤範校長先生(オペラ)、宮井愛子様(ピアノ伴奏)によるオペラ鑑賞会が行われました。山本様と木下様のペア、藤範校長先生と宮井様のペアによる2組の歌声とピアノ伴奏は、非常に調和しており、心にすっと染み入るような感動を与えてくれました。その歌声と伴奏は胸を熱くし、多くの人の目頭を熱くしました。また、山本様の指導のもと「サンタルチア」をみんなで歌った際には、大きな達成感を味わい、会場全体が一つになったような感覚を共有できました。元気と活力をもらえる、本当に素晴らしいオペラ鑑賞会でした。
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東京の荒川区立第九中学校の生徒さんから、和歌山あけぼの中学校の生徒の皆さんへのお祝いメッセージが届きました。
このメッセージを受け取った和歌山あけぼの中学校の生徒さんは喜びの声をあげ、「これからも頑張りたい」という意欲を新たにしました。
東京と和歌山の交流がさらに深まり、互いに学び合い、支え合う絆が築かれていくことを心より願っています。
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ゲストティーチャーとして有功地区少年補導委員会会長の西中康浩さんに案内され、生徒さんたちと伊達神社でホタル観賞をしました。ホタルの光が舞う様子は幻想的で、生徒たちの笑顔が輝いていました。自然や文化に触れる素晴らしい時間でした!🌿
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