11月8日に、湯浅醤油の「角長」へ見学に行きました。伝統ある醤油づくりの仕組みや、その歴史を知ることができ、実際に醤油づくりの一部作業を体験することができました。「稲むらの火の館」では、津波防災について3Ⅾ動画を視聴し、館内の資料から、防災の大切さについて学びました。

11月8日に、湯浅醤油の「角長」へ見学に行きました。伝統ある醤油づくりの仕組みや、その歴史を知ることができ、実際に醤油づくりの一部作業を体験することができました。「稲むらの火の館」では、津波防災について3Ⅾ動画を視聴し、館内の資料から、防災の大切さについて学びました。

バスに乗って、大阪のビッグバンに行きました。アスレチックやお店屋さん、お絵かき、遊具などで、楽しく遊びました。

バスに乗って、四季の郷公園に行きました。遊具で遊んだり生き物を見つけたり、ドングリを拾ったりとみんなで楽しく遊びました。

11月8日、紀美野町に森林体験に行きました。和歌山の森林についてや森林の役割、ヒノキを使って間伐作業の仕方などを説明してくれました。のこぎりの入れる角度や切り方、木を倒すためのロープの引っ張り方など、一つひとつの作業を丁寧に教えてもらい、体験させてもらいました。

11月5日、名草山への津波避難訓練を実施しました。避難経路に沿って山道を登り、避難場所を確認しました。静かに落ち着いて行動することができました。

あいにくの雨で、10月26日、10月31日と2日間にわたっての開催となりましたが、子どもたちは一生懸命、元気に演技していました。子どもたちの健康管理や励ましの言葉、温かいご声援をありがとうございました。

10月8,9日、朝やお昼は天候に恵まれ、山でフォトOLをしたり、アスレチックで遊んだりしました。飯ごう炊さんでは、まきに火をつけるのに苦労しながらも、おいしいご飯が炊きあがりました。カレー作りも、野菜を手分けして切り、どの班も野菜たっぷりのおいしいカレーができました。夜は雨のため、キャンドルファイヤーをしました。ろうそくの炎が美しく心がゆったりしました。その後、みんなでゲームも楽しみました。

10月19日に、保護者の方、自治会の方に、運動場周辺や、避難経路(山)の草抜き・落ち葉・枯れ木などの整備をしていただきました。
運動場や中庭、避難経路がすっきりときれいになりました。ありがとうございました。

9月27日、紀伊風土記の丘、学芸員の田中さんをお迎えし、6年生が考古資料標本などについて教えていただきました。
きっかけは、紀伊風土記の丘 夏期展示展和歌山「フェイクアワード」でみんなの推しフェイクを投票した結果、名草小学校蔵の「昭和時代の教材」が1位に選ばれたことです。
この他にも、太田・黒田遺跡の銅鐸レプリカについても教えてもらい、触って関心を高めました。そして、学校にある資料が何なのかを知って、伝えていく大切さも学びました。

9月4日に、和歌山県警察本部安全部少年課少年サポートセンターから外部講師をお迎えし、社会規範教育として、「公徳心をもって法や決まりを守る」「危害の予防ができる」「正しく判断し、行動できる」子を育成するための教室を実施しました。
「一人でなやまない」「人の気もちを考える」「心をきずつけない」など、例を挙げながら、教えてもらいました。
