教育活動のあらゆる場と機会をとらえ、生徒ひとりひとりの個性と能力の開発につとめ、すべてめ諸条件を総合的に判断して、適切な進路を選択する能力を身につけさせる。
「進路への関心の高揚」将来の進路についての関心を高めるとともに、希望抱負を実現させるための進路計画を考え、自分の進路について真剣に取り組む態度を養う。
「進路の明確化とその吟味」進路情報を理解するとともに、自分の進路を吟味し、実現しようとする態度を養う。
「適切な進路の選択」自己理解の結果や進路計画の経過を検討し、進路情報を確かめ、将来を見通した適切な進路を選択するとともに、その実現のため努力する態度を養う。
個人環境調査 第1回進路説明会
体験学習(各高校)