| 学年 |
主題 |
内容 |
| 一年 |
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自分自身のよさに気づき、自信をもつ。 |
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お互いのよさや違いを認めあい、よりよい仲間関係を結ぶ力を身につける。
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体験を通じて、障害のある人への理解を深め、思いやりの心をもつ。
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障害のある人や高齢者との交流を通じて思いやりの心を養う。 |
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言葉の重みについて考える。 |
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明るい学級づくり |
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向上学級に対する理解 |
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自分らしさとお互いの違い |
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いじめの問題について |
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障害のある人への理解 |
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車椅子体験 |
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障害者や高齢者との交流 |
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言葉の大切さについて |
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| 二年 |
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歴史学習をふまえ、人権がいかに確立されてきたかということの認識を深め、差別を許さない心と態度を養う。
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命の尊さについて考えるとともに、性について正しく理解し、自分も人も大切にする態度を身につける。
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障害のある人や高齢者との交流を通じて、思いやりの心を養う。
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言葉の重みについて考える。 |
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明るい学級づくり |
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いじめの問題について |
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身分制度の事前・事後学習 |
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水平社運動について |
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いのちの尊さについて |
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性について |
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言葉の大切さについて |
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| 三年 |
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憲法学習をふまえながら、差別の本質について認識を深める。
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同和問題をはじめあらゆる差別をなくし、すべての国民が等しくしあわせに生きていくための展望を自分の生き方と関連づけて考える。
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国際理解(日本と韓国)今も在日韓国、朝鮮人に対する差別があることを認識しその偏見や差別を許さない態度を身につけ、私たちが負う責任は何かを考えさせる。
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ボランティア活動の理解を深め、自分を生かし共に生きることの意義を知る。
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明るい学級づくり |
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修学旅行を前に |
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いじめの問題について |
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部落問題学習 |
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平和の尊さについて |
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日本と韓国 |
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ボランティア活動について |
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将来の進路について(真剣に生きる) |
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