●教科指導計画
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技術・家庭科

技術・家庭科(共通)
 

 衣食住、コンピュータ、ものづくりなどに関する実践的・体験的な活動を通して生活に必要な知識・技能の習得や生活を工夫し創造する能力の育成と生活をよりよくしようとする実践的態度を育てる。

 
     <年間指導計画> 
 
第1学年 B 情報とコンピュータ
A 生活の自立と衣食住
第2学年 A 技術とものづくり
B 家族と家庭生活  A 生活の自立と衣食住
第3学年 A 技術とものづくり
B 家族と家庭生活
 

家庭科
月  1年 2年 3年

 

 

 
食事が果たす役割
 
栄養と健康
 
食品に含まれる栄養素とバランスのとれた食事づくり
 
商品の適切な選択
 
いろいろな販売方法
 
消費者保護
家庭や家庭生活のかかわり
 
幼児を知る
 
 
幼児の心身の発達の特徴

 
10
 
11
 
12
食品の選択と購入
 
食生活の安全と衛生
 
簡単な日常食の調理
いろいろな住まい
住まいの機能
健康で快適な室内環境
 
住まいの安全
 
よりよい住生活の実践
幼児の生活
 
 
家庭のはたらきと家族の機能

 

 
地域の食材を生かした調理の工夫
 
食生活の課題
 
よりよい食生活の実践
衣服材料を知る
日常着の適切な選択
簡単手人れと補修
 
これからの衣生活に向けて
よりよい家族関係
 
家庭生活と地域
    
技術科
月  1年 2年 3年

 
 
 

 
 
 
  
 
  
 

 
  

 
 
 
 
11
1. 生活とコンピュータのかかわりを考える。
 
2. コンピュータ活用の計画を立てる。
 
3. 情報を収集する。
 
 
4. 目的に合ったソフトウェアで情報を処理する。
 
5. 自分がつくった情報を発信して活用する。
 
 
6. 情報モラルのある快適な生活を工夫する。
 
 
 
7. −学習を終って−
1. ものをつくる技術について考える。
 
2. 材料の特徴や加工方法を調べる。
 
3. つくりたいものを考え、機能や、構造について考えよう。
 
4. 構想したものを図で表そう。
 
 
 
 
 
5. 材料を加工して部品にする。
6. 部品を組み立てて仕上げる。
 
7. これからの生活と技術について考える。
 
8. −学習を終って−
1. エネルギーを変換して利用しよう
(1) エネルギー変換のしくみを調べよう
・自然界のエネルギーを利用するには
・電気エネルギーを光や熱に変えるには
・電気エネルギーを動力に変えるには
(2) エネルギー変換の利用したものを製作しよう
・水力や風力などを利用するには
・電池を利用するには
・交流電源を利用するには電気エネルギーを利用したものを製作するには
(3) これからの生活とエネルギー変換について
・人を大切にする技術を調べよう
・環境を大切にする技術を調べよう
 
−学習を終って−
    
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