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本校の研究 | |||||||||
取り組み
(1)
・子どもたちが英語活動を通して外国の生活文化にふれたり、慣れ親しむような小学校段階
にふさわしい体験的な学習を行う。 ・総合的な学習の時間を活用し、週1時間をあてて、実践する。
(2)
・ALTや地域人材等とクラス担任によるティームティーチングで行い、オールイングリッシュの
授業ができるようにする。 ・英語ノートやその他教材を活用しながら、子どもたちがより楽しめ、より理解しやすい指導
法や教材の開発に努める。 ・今まで学習し、身に付けてきたことをもとに、コミュニケーション能力を高め、自己表現力
を高めるための教材や活動内容の工夫を行う。 ・店での買い物の仕方や駅での切符の買い方など、実践的な場面を想定した活動を多く
取り入れ、積極的に英語でコミュニケーションが図れるような授業を行う。 (3)
・単に語句や表現を覚えたり、文字指導に重点を置いたりするのではなく、ネイティブスピー
カーの活きた英語に触れ、活動しながら自然と英語表現を身に付けられるような授業を行 う。 ・英語だけでなく、様々な国の言葉や文化に触れる機会を多く取り入れ、児童の国際理解を
高めたい。 ・地域・保護者のボランティアの協力を生かし、多様な活動が図れるようにする。 ※中学年も昨年度までの実践を引継ぎ続き、総合的な学習の時間を当て英語学習を行う。
低学年もネイティブとのふれあえる機会を作り、全校的に英語活動に取り組む。 |
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