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※ 2010年5月27日より、気象庁が発令する気象警報・注意報などの発令区域がこれまでよりも小さい範囲になりました。
これまで、和歌山県北部地方に出されていた警報・注意報を登校判断の基にしていましたが、
今後は、「和歌山市」に出される警報・注意報が登校判断の基準となります。
1 登校に関して
@登 校 時 和歌山市に暴風警報または大雨警報が発令中の場合 … 自宅で待機
A午前10時現在 和歌山市に暴風警報または大雨警報が発令中の場合 … 臨時休業
B午前10時までに 和歌山市に暴風警報または大雨警報が解除になった場合 … 登校する
(この場合,給食は準備できていないので午前中で下校)
C震度5弱以上の地震が発生し、危険が予測される場合 … 臨時休業
(@,A,B,Cの場合学校への電話での問い合わせはご遠慮ください。)
※ 洪水警報発令で登校困難と考えられる場合も自宅待機させ、その旨学校にお知らせ ください。
※ なお ウ.の場合でも,子どもの通学事情がそれぞれに違いますので,通学道路が安 全であるかお確かめ頂き、登校が危険であれば自宅待機させて下さい。その場合学校へ連絡をお願い致します。
2 給食に関して
前日から台風上陸の可能性が高い場合には、給食材料を手配する都合上、登校しても給食の無い場合があります。
この時は、授業は午前中で終わりになり、児童は下校致しますので家庭での昼食の用意をお願い致します。