生徒の目標
1)校 訓  
    わたしたちは 楠見中学校の生徒です
        進んで 知を磨き 心を養い 体を鍛えます

(2)三つのめあて            (3)三つの実践
  ・授業に集中します           ・学校を美しく、物を大切にします
  ・高めあう仲間づくりをします      ・挨拶をします
  ・きまりを守り責任を果たします    ・考えて行動します

            本年度の努力点

   〜明るく楽しく 活力に満ちた学校にするために〜
     (1) よくわかり意欲を高める授業を創造する
     (2) 人権同和教育・特別支援教育を充実する
     (3) 生徒指導を徹底する
1 2 3 4 5 6 7
1年 19 19 19 18  0

75
16 16 16 16  1

65
35 35
35 34  1

140
2年 18 18 18 18 18
91
13 13 13 13 13
65
31 31 31 31 31
156
3年 20 20 21 21 18 103
14 13 13 13 14
67
34 33 34 34 32
170
平成23年度生徒在籍数(平成23年5月1日現在)
卒業生徒数
年 月 日 卒業者数  年 月 日 卒業者数
S58.3.11 287 20 H14.3.11 248
S59.3.12 306 21 H15.3.11 242
S60.3.12 297 22 H16.3.10 210
S61.3.12 329 23 H17.3.10 209
S62.3.11 376 24 H18.3.13 225
S63.3.11 370 25 H19.3.12 199
H1. 3.11 363 26 H20.3.11 175
H2. 3.10 365 27 H21.3.11 191
H3. 3.11 335 28 H22.3. 9 172
10 H4. 3.11 327 29 H23.3. 8
188
11 H5. 3.11 297 30 H24.3. 9 169
12 H6. 3.11 295
13 H7. 3.10 310
14 H8. 3.11 274
15 H9. 3.11 266
16 H10.3.11 277
17 H11.3. 9 254
18 H12.3.10 273
19 H13.3. 9 248
校章の由来











幕末の頃、楠見の地に建立された「伊久比売神社」のご神体は、村民の安泰、子孫の繁栄と人心の一致協力を祈念して植樹された三本の「くすの木」であり、校章の三枚の葉は、それを象徴している。楠見中学校も、大地にしっかりと根を張り、大空に向かってたくましく成長することを願うと共に将来有為の人となるべく、生徒ひとりひとりが、進んで知を磨き・心を養い・体を鍛えてほしいいという熱い思いを込めている。
校区の概要
































楠見地区は和歌山市の北部に位置し、紀の川の北側で、もともと農業地域であったが、最近の急激なドーナツ化現象で住宅が増加し、(平成23年4月1日現在7,751世帯、20557人)となっている。小学校は楠見西小、楠見小、楠見東小の3校があるが、少子化に伴い、生徒数は減少しつつある。学校は高台にあり、落ち着いた環境である。